アタッチしたボリュームを使用する為の事前準備(WindowsOSの場合)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS上での設定が必要です。 WindowsOSの場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(E:)を追加した場合を例としてご案内します。 参考例としてご参照ください。(以下は、Windows Server 2012 R2 (64-bit)で行った操作... 詳細表示
GPU BOOSTタイプの仮想マシンの起動/停止が完了しません
GPU BOOSTタイプ(P100)の仮想マシンはポータル上でRunningステータスになっていても、OS起動完了まで1~2分要する場合がございます。 起動完了までお待ちください。 また、IDCFクラウドコンソールから停止した際、Stoppedステータスになるまで時間がかかり、場合によってタイムアウトエラー... 詳細表示
メンテナンス・障害情報の「全体」と「アカウント別」の違いは何ですか
通知内容により表示場所が異なります。 分岐条件は以下をご確認ください。 ■全体 対象サービス全体に同じ内容を通知する場合。 ■アカウント別 お客様ごとに通知内容が異なる場合。 (例:メンテナンス対象ホストで稼働している仮想マシンの情報を通知する場合、障害対象ホストに収容されている仮想マシンの情... 詳細表示
IDCフロンティアの各種サービスのログインページはどこですか?
各種サービスのログインページ(管理画面)は次のとおりです。 ▼IDCFクラウド クラウドコンソール:https://console.idcfcloud.com/ ▼データセンター カスタマーポータル:https://portal.idc.jp/ ▼レンタルサーバー「Zenlogic」 Ze... 詳細表示
マシンタイプによっては仮想マシンが停止中でも料金が発生いたします。 ■仮想マシン(HA機能つき)の場合 料金は[仮想マシン料金]+[有償テンプレート料金(*1)]+[ボリューム料金]にて計算しております。 仮想マシンが停止中の場合[仮想マシン料金]は発生しませんが、[有償テンプレート料金]ならびに[ボリュー... 詳細表示
ユーザーデータ(User-Data)とは、あらかじめ仮想マシンのOS内の設定や実行スクリプトを定義したテキストデータです。 cloud-initなどのツールを使うことで、仮想マシン作成時にユーザーデータを参照し、定義された設定で仮想マシンを作成することができます。 また、クラウドコンソールの仮想マシン... 詳細表示
IDCFクラウドの基本料金構成は[仮想マシン料金]+[テンプレート料金]+[ボリューム料金]となります。 従量課金でスタートし、月額上限に達したタイミングで自動的に月額上限料金でのご請求となります。 その他、追加でパブリックIPアドレス等のご利用があった場合、別途ご利用料金が発生します。 ご利用料金の... 詳細表示
データディスクのマウントポイントが ReadOnly になった場合の対処法
異常なマウントポイントのみを ReadOnly モードに設定し、起動を試みる方法をご案内します。 本事象はLinux系OSの仮想マシンのデータディスクの障害などで発生します。 (例1)マウントポイント全体が ReadOnly でマウントされてしまい、OS が正しく起動できない (例2)SSH などのデー... 詳細表示
SSH Keyなしで作成した仮想マシンへ接続方法を教えてください。
仮想マシン作成時に[SSH Keyなし]を選んで作成した場合、初期設定ではパスワード認証が許可されていないため、SSH接続ができません。以下の手順をご確認ください。 ※2025年7月以降にリリースされた Linux OS の標準テンプレート (Red Hat Enterprise Linux 9.6、Rock... 詳細表示
Rocky Linux 9、 Ubuntu 22.04 の仮想マシンにSS...
次のエラーが表示される場合は、OpenSSHクライアントのバージョンが古いこと(SHA-1を使用したRSA署名の廃止)が原因です。 【クライアント側】 「no hostkey alg」エラー 【サーバー側(/var/log/secure など)】 「no matching host key typ... 詳細表示
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