CloneZillaを利用した仮想マシンのイメージバックアップリストア方法
IDCFクラウドでは ova ファイルでのエクスポートを許可していない OS (RHEL や SUSE Linux Enterprise)が動作している仮想マシンの移行方法をご案内します。 注意事項) この作業は仮想マシンの停止が必要となります。 この作業では、CloneZilla というツールを使用し... 詳細表示
仮想マシンの作成完了後に、仮想マシンを作成したユーザーの登録メールアドレス宛に届くメール本文にパスワードが記載されています。 メール件名:[IDCFクラウド]新しい仮想マシンが作成されました パスワードが分からなくなってしまった場合は、クラウドコンソール上のパスワードリセット機能でパスワードを再設定す... 詳細表示
RHEL で CodeReady Linux Builder リポジトリを...
Red Hat Enterprise Linux 8、および Red Hat Enterprise Linux 9 の仮想マシンにおいて、CodeReady Linux Builder リポジトリを利用いただくことが可能です。 ご利用にあたりましては、以下手順を参考例としてご案内いたします。 ■ 事前... 詳細表示
パスワードリセット後、仮想マシンにログインできません。(Linux系OS)
弊社でご提供しているLinux系の一部テンプレートを利用して作成された仮想マシンにおいて、パスワードリセットが正常に行われない事象が確認されております。 また、仮想マシンの再起動を行った場合、パスワードリセットされなかった時に発行されたパスワードに意図しないタイミングで更新されることがあります。 ■最... 詳細表示
スナップショットから仮想マシンを復元する方法について教えてください。
IDCFクラウドでは復元(リストア)はできません。 スナップショット機能を利用した仮想マシンの複製であれば可能です。 注意事項) 復元(リストア)ではなく、仮想マシンの複製となるため、仮想マシンのホスト名、プライベートIPアドレス、MACアドレス等は変更されます。 OSはルートディスクに入っている... 詳細表示
仮想マシンのリソース(CPU・メモリ)はどこで変更できますか?
IDCFクラウドのクラウドコンソールより、作成済みの仮想マシンのリソース(CPU・メモリ)を変更することが可能です。 ※仮想マシンの状況によって、事前に仮想マシンを停止させる必要があります。 その条件については後述の【注意事項】にて記載します。 手順は次の通りです。 1. クラウドコンソールの... 詳細表示
複数NICを持つWindows Server仮想マシンにて通信ができません
※本不具合は、次の条件のみで発生します。 (2021年6月現在) 東日本リージョン1 2017年4月5日以前に作成した仮想マシン 西日本リージョン1 2017年3月13日以前に作成した仮想マシン ■原因 Windows Serverで複数NICを持つ仮想マシンを作成すると、Windows Serverの仕... 詳細表示
Linux OS において認識されたデバイス名(/sda、/sdb、/sdc・・)は、OSを再起動するたびに変動する可能性がございます。 これにともない、違うディスクにマウントされる、マウント失敗、エラーでマシンが起動できない等の症状が発生する場合があります。 デバイスの指定にあたっては、UUIDで指定す... 詳細表示
WindowsOSの場合、仮想マシンのNIC追加でDHCP、もしくは手動で指定したIPアドレスが自動的に付与されます。 設定されているIPアドレスは、route printコマンドで確認ができます。 ■追加NICに設定されたIPアドレス情報を確認する方法 ■DHCPの設定を切り、固定の設定を行う方法... 詳細表示
API使用時に、大量のAPIリクエストを行うと、1秒間に受け付けるリクエスト制限値に達してリクエストが失敗する場合があります。 失敗したリクエストに対しては、HTTPステータスコード 429 Too Many Requests が返ります。 この場合、APIを実行するスクリプトなどを見直し、単位時間当たりのA... 詳細表示
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