仮想マシン名の横にあるチェックボックスは誤操作防止のため、ハードウェア専有タイプのマシンに対してはチェックが入れられないようになっています。 ハードウェア専有タイプに対して操作を行いたい場合は、対象仮想マシンを個別に選択し、詳細画面上で操作を行ってください。 詳細表示
バックアップジョブのログはバックアップ対象のマシン内にすべて保持されております。 ジョブ毎に生成されるログについては、約100MBを目安にローテートされます。 詳細表示
インフィニットLBの各ノードへのアクセスは、どのように分散されますか?
DNSラウンドロビン方式で、インフィニットLBノードのパブリックIPアドレスへ振り分けられます。 ロードバランサーの台数がスケールした場合も同様に分散されます。 割り当てられたパブリックIPアドレスのうち、どのIPアドレスにアクセスした場合も、インフィニットLB配下に接続されている仮想マシンへのアクセスに差異... 詳細表示
対応しています。次のいずれかをご選択ください。 お客様独自ドメイン名のTLS証明書の持ち込み 本サービスが提供するTLSマネージド証明書へのコモンネームの追加 本サービスが提供するドメイン(*.user-space.cdn.idcfcloud.net)に対するTLS証明書 TLS証明書の料金に... 詳細表示
リソースは各リージョンで管理しています。リージョン間で共有はできません。 ゾーン間においてもリソースは共有できませんので、ご承知おきください。 ▼ゾーン間でリソースを共有できますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/294?site_domain=default 詳細表示
WindowsOSはリモートデスクトップ接続、LinuxOSはSSH接続によりアクセスが可能です。 また、[仮想マシン]画面上のコンソールからも仮想マシンにアクセスすることも可能です。 仮想マシンへの接続は下記3通りの方法があります。 スタティックNAT パブリックIPアドレス宛てのすべての通信を... 詳細表示
以下はLinuxOS7系(NetworkManagerを利用している場合)で、通信が突然切れた場合の一例です。 ■事象 外部との通信が突然切れ、nmcli d とコマンドを打つと、以下のメッセージが返り、通信ができない。 nmcli symbol lookup error /lib64/libgudev... 詳細表示
弊社にて提供しております標準テンプレートは、リージョン・ゾーン単位で順次提供を行っております。 下記「利用可能OS」ページの一覧に記載があるにもかかわらず、仮想マシン作成画面の「イメージ」に表示されていないOSタイプやバージョンは、対象ゾーンにて提供されておりません。 ▼利用可能OS一覧 https:... 詳細表示
■TypeV、TypeV2020、TypeV 2020 Mini 1ホストあたり仮想マシンを200台まで作成することができます。 詳細表示
仮想マシンはお客様にて運用・管理を実施いただく必要があります。 お客様が所有されているバックアップソフトウェアをプライベートクラウドに持ち込み、お客様専用のバックアップシステムを構築することが可能です。 バックアップソフトウェアの仕様によっては、当社側での環境変更作業が必要な場合がございます。 その... 詳細表示
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