バックアップをリストアするのにどれくらい時間がかかりますか。
次の式にてリストアに要する目安の算出が可能です。 ■計算式 バックアップファイルのサイズ(GB) ÷ ご利用中のマシンタイプ別の処理速度 + 5~10分 ■マシンタイプ別の処理速度 light.S1: 0.3(GB/分) light.S2: 1.0(GB/分) standard.S4以上: 1... 詳細表示
稼働している仮想マシンをテンプレートとして外部にエクスポートすることが可能です。 ■仮想マシン ◇稼働中の仮想マシンの場合 1.スナップショットを作成します。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム] > 該当の仮想マシンのROOTボリュームを選択 > ... 詳細表示
クラウドコンソールより次の手順にて行います。 ※ルートディスクのリサイズは、事前に仮想マシンの停止が必要です。 1. [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム]画面を開きます。 2. 拡張したい対象のボリューム名をクリックします。 3. [リサイズ]タ... 詳細表示
AlmaLinux 10(x86_64_v2版)テンプレートでのパッケージ...
AlmaLinux 公式パッケージおよび EPEL リポジトリについては問題なくご利用いただけますが、その他のサードパーティ製リポジトリをご利用の際は、アーキテクチャの要件(x86_64_v3対応など)に十分ご注意ください。 詳細は以下の通りです。 AlmaLinux 公式パッケージについて AlmaLin... 詳細表示
仮想マシンをリサイズしたが、CPU・メモリ容量が増加していません。
仮想マシンを停止せずにリサイズを実施した場合、ご利用のOSによって、 リサイズ後にCPU・メモリを有効化(オンライン化)させる必要があります。 仮想マシンの再起動でオンライン化が可能ですが、再起動が難しい場合は、次の手順をご実施ください。 ■CPU ◇弊社にて確認ができている対象OS Debia... 詳細表示
構築済みの仮想マシンを利用して、台数を増やすことはできますか?
構築済みの仮想マシンのイメージをテンプレート化して保存し、そのテンプレートから仮想マシンを作成することが可能です。 ■手順 テンプレートを作成する テンプレートの作成方法については、次のページを参照ください。 ▼テンプレートの作成方法を教えてください。 https://faq.idcf.jp/f... 詳細表示
パスワードリセット後、仮想マシンにログインできません。(Linux系OS)
弊社でご提供しているLinux系の一部テンプレートを利用して作成された仮想マシンにおいて、パスワードリセットが正常に行われない事象が確認されております。 また、仮想マシンの再起動を行った場合、パスワードリセットされなかった時に発行されたパスワードに意図しないタイミングで更新されることがあります。 ■最... 詳細表示
標準テンプレートから作成した仮想マシンで OS が ReadOnly にな...
■事象概要 2016年4月11日以前にIDCFクラウドの標準テンプレートから作成された仮想マシンは、ファイルシステムが破損している可能性があります。 ■対処策 下記URLをご参照の上、ファイルシステムの修復を実施してください。 ▼ルートディスクのマウントポイントが ReadOnly になった場合の... 詳細表示
CloneZillaを利用した仮想マシンのイメージバックアップリストア方法
IDCFクラウドでは ova ファイルでのエクスポートを許可していない OS (RHEL や SUSE Linux Enterprise)が動作している仮想マシンの移行方法をご案内します。 注意事項) この作業は仮想マシンの停止が必要となります。 この作業では、CloneZilla というツールを使用し... 詳細表示
WindowsOSの場合、仮想マシンのNIC追加でDHCP、もしくは手動で指定したIPアドレスが自動的に付与されます。 設定されているIPアドレスは、route printコマンドで確認ができます。 ■追加NICに設定されたIPアドレス情報を確認する方法 ■DHCPの設定を切り、固定の設定を行う方法... 詳細表示
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