クラウドコンソールから次の手順にてお問い合わせください。 [クラウドコンソール] > 右上の[サポート] > [お問い合わせ] > [新しいチケット] ▼IDCFクラウド クラウドコンソールログイン https://account.idcfcloud.com/auth/login チ... 詳細表示
インフィニットLBの各ノードへのアクセスは、どのように分散されますか?
DNSラウンドロビン方式で、インフィニットLBノードのパブリックIPアドレスへ振り分けられます。 ロードバランサーの台数がスケールした場合も同様に分散されます。 割り当てられたパブリックIPアドレスのうち、どのIPアドレスにアクセスした場合も、インフィニットLB配下に接続されている仮想マシンへのアクセスに差異... 詳細表示
RDBのFQDNを名前解決することでIPアドレスを確認することができます。 プライベートIPアドレスは、指定したネットワークの仮想マシン用IPアドレス範囲から DHCPで割り当てられますが、ネットワークのIPアドレス一覧には表示されません。 注意事項) 冗長化オプションを有効にしている場合、Stand... 詳細表示
インターネットからRDBにアクセスする場合、次の方法をご確認ください。 ■外部環境から直接アクセスする場合 インフィニットLBのグローバルアクセス機能をご利用いただくことで、RDBに対し、外部から直接接続が可能です。 RDBと同じリージョン・ゾーンでインフィニットLBを作成し、 フロントエンドのプ... 詳細表示
仮想マシンを停止している間もソフトウェアライセンス料金は発生しますか?
発生いたします。 有償テンプレート(Windows ServerやRHEL)から作成された仮想マシンの場合、 仮想マシンの起動・停止に関わらず、削除するまでの時間に対して ソフトウェアライセンス料金が発生します。 ▼利用可能OS https://www.idcf.jp/cloud/spec/os... 詳細表示
1アカウントにつき、「40ボリューム(ROOTディスク含む)」まで利用できます。 1台の仮想マシンにアタッチが可能なボリューム数は「29個」までとなります。 (ROOTディスクを除くと「28個」) アカウントのボリューム上限数変更をご希望の場合は、新しいチケットより次の内容を選択の上で、必要情報をご... 詳細表示
CentOS6系の場合に発生する可能性があります。 【発生状況】 次の手順で作成したボリュームを仮想マシンにアタッチして再起動した場合、データディスクのOSが起動する可能性があります。 1. ルートディスクからスナップショットを取得 2. 1.で取得したスナップショットからボリューム(データディスク... 詳細表示
IDCFクラウド内でkeepalivedを使用する際、VRIDは51番以外をご利用ください。 IDCFクラウドでは上位仮想ルーターでVRID 51番を利用しているため、同一のIDを利用すると、上位仮想ルーターが正常に切り替わらなくなります。 【設定変更方法】 vi /etc/keepalived/keepal... 詳細表示
次の手順にてゾーンを有効化することができます。 【事前にご確認ください】 IDCFクラウドではリージョンごとにリソースリミットが設定されています。 同じリージョン内にすでに利用中の他のゾーンがあり、リソースリミットに達している場合、そのリージョン内で新しくゾーンを有効化することができません。 リソ... 詳細表示
RDB作成時に希望のゾーンがロケーション選択に表示されません。
RDBのロケーション選択時に表示される各ゾーンのネットワークは、 コンピュートで既に有効になっているゾーンおよびネットワークのみが表示されます。 表示されていないゾーンを選択したい場合は、 IDCFクラウドコンソール「コンピュート」画面でリージョンの有効化および ゾーンの有効化を行なってください。 ... 詳細表示
1031件中 311 - 320 件を表示