原則として保存容量の上限は設定されておりません。 ただし、本サービスの提供は、基盤となるWasabiのSLA(サービス品質保証)および利用規約の範囲内に準拠します。 実運用上、お客様が容量の上限を意識する必要はございませんが、物理的なリソースの供給を100%保証するものではない点、あらかじめご了承ください。 詳細表示
上記画面イメージはインターネット・仮想ルーター・仮想マシン・ゾーンの関係を図示しています。 インターネットからの通信は、仮想ルーターでプライベートIPアドレスに変換されて仮想マシンに転送されます。 アカウントが作成され、ゾーンが有効になったタイミングで2台(Active/Standby)の仮想ルー... 詳細表示
仮想ルーターのスペックを変更した場合、料金はどうなりますか?
仮想ルーターのスペックを変更した場合、スペック変更前の仮想ルーター料金にスペック変更後の仮想ルーター料金(従量課金)が追加されます。 ※標準スペックの仮想ルーター料金は無料となります。 標準スペックの仮想ルーター(無料)のスペックを変更する場合 スペック変更後の仮想ルーターの料金(従量)がかかります。 ... 詳細表示
ハードウェア専有マシンにデータディスクをアタッチできますか?
できません。 ハードウェア専有タイプの仮想マシンは、作成時にデータディスク(サイズ固定)が作成されます。 あとからディスクのアタッチはできません。 詳細表示
スタティックNATやファイアウォール、ポートフォワードなどの機能は利用できません。 追加ネットワークは閉域網を利用したサービスとなっており、標準ネットワークの仮想ルーターとは異なります。 詳細表示
アカウントを複数設定し、提供が可能です。 ■TypeV 「パワーユーザー」、「一般ユーザー」、「仮想マシンユーザー」、「読み取り専用」でVMware vSphereの操作権限を分けることができます。 ■VMware vSphere版(2016年10月以前の提供タイプ) 「仮想マシン パワーユーザー」「... 詳細表示
オリジンサーバーに対して、必ず経由するPOP(配信拠点)をいずれか1つ指定することができる機能です。 設定することで、オリジンサーバーへのリクエスト減による負荷軽減、キャッシュヒット率の増加が見込めます。 クライアントに一番近いPOPをエッジPOP、オリジンシールドで指定したPOPをシールドPOPと呼びま... 詳細表示
データディスクのリサイズをOSに反映させる方法(Windows Serve...
リサイズしたボリューム領域をご利用いただくためには、OS上での設定が必要です。 Windows Serverで、データディスクをリサイズした場合を例としてご案内します。 注意事項) ディスクの操作になりますので、操作前にはスナップショットを取得するなど、お客さま側でバックアップを行っていただくことを推奨... 詳細表示
バックアップジョブのログはバックアップ対象のマシン内にすべて保持されております。 ジョブ毎に生成されるログについては、約100MBを目安にローテートされます。 詳細表示
CDNサービスを利用するために必要なDNSレコード設定を教えてください。
お客さまの公開 FQDN の「CNAME」レコードに、当サービス指定のFQDNを設定します。 指定するFQDNは、配信拠点や証明書の利用形態によって変わります。 詳細は、次のマニュアルをご確認ください。 ▼CDNの利用方法 「3. CNAMEの登録」 https://guide.idcf.jp/cdn... 詳細表示
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