冗長構成のRDBマシンにおける監視項目は以下の通りです。 具体的な判定ロジックや詳細なパラメータについては、公式ドキュメントをご参照ください。 RDBノード内PostgreSQLプロセスへの応答性確認 10秒間隔でPostgreSQLの監視を実施しています。 Activeノードへの監視が3回連続で失敗... 詳細表示
RDBのバックアップ機能では、CNPG-I にてバックアップを取得し、ファイル容量を圧縮してクラウドストレージサービスへ転送しています。 クラウドストレージに作成されるバケットは、ストレージクラスは Regional、ロケーションは東京となります。 詳細表示
誠に申し訳ございませんが、「RDB for PostgreSQL」におけるパラメーターの変更はできません。 本機能につきましては、今後の機能追加に向けて開発を予定しております。 実装まで今しばらくお待ちいただけますようお願い申し上げます。 詳細表示
Active ノードと Standby ノードの2台を同じネットワーク上に作成し、PostgreSQL のストリーミングレプリケーションを用いて同期します。 レプリケーション方式には同期レプリケーションを採用しており、設定レベルは「synchronous_commit = remote_apply」です。 そ... 詳細表示
PostgreSQLの一時ファイルは、DATAディスクの「PGDATA」配下に作成されます。 一時ファイルはテンポラリ(一時的)に作成されるファイルであるため、時間の経過にともない自動的に削除されます。 なお、一時ファイルの出力先(保存先)を任意の場所へと変更することはできません。 注意事項) DATAデ... 詳細表示
RDBのコントロールパネルから変更はできませんが、psql 上で変更できます。PostgreSQLクライアントプログラムからRDBにアクセスし、psql プロンプトから次のコマンドで変更してください。 > ALTER ROLE old_username RENAME TO new_username; ... 詳細表示
次のユーザー名は当社が管理するデータベースユーザーとしてあらかじめ登録されているため、利用できません。 - postgres - streaming_replica 詳細表示
idcfcloud-cliで証明書をアップロードした際、エラーが表示されました。
idcfcloud-cliで証明書をアップロードした際に 「You must specify a certification in the form of pem.」というエラーが表示された場合、証明書の改行処理が正しくない可能性があります。 証明書および秘密鍵の改行を「\n」に置き換えて実行をお試しく... 詳細表示
Google認証システム(Google Authenticator)の利用を前提とします。 複数人が1つのユーザー権限を使ってクラウドコンソールにログインする場合、 同一のGoogleアカウントにログインしている状態であれば、 当該ユーザー権限でのログイン時に使用できる端末の台数に制限はありません。 ... 詳細表示
振り分け先がIDCFクラウド以外のIPアドレスでも使用することはできますか?
使用できます。 当社以外のIPアドレスへの振り分けも可能です。 詳細表示
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