AWS CLI、s3cmdでバケットを作成することはできますか?
ストレージクラスの指定はできませんが、ロケーションの指定は可能です。 AWS CLI、s3cmdの方法はそれぞれ次のとおりです。 ■ AWS CLIの場合 --region にクラウドストレージのロケーションを指定します。 aws s3 mb --region XXXXXXXX 例:東京リー... 詳細表示
インターネットからCacheDBマシンへの直接のアクセスはできません。 仮想マシンで別途Proxyなどを構築していただく必要があります。 なお、ご案内している一般的なアクセス方法は、次のご利用ガイドをご参照ください。 ▼IDCFクラウドCacheDBご利用ガイド 4. CacheDBを利用する h... 詳細表示
通常は設定する必要はありません。 クライアントがRDBマシンと同一ネットワーク内に接続している場合や、プライベートコネクト経由などで外部のネットワーク上のクライアントからRDBマシンに接続する場合は、スタティックルートを設定しなくても通信可能です。 一方で、RDBマシンからプライベートコネクト経由など外... 詳細表示
標準の仮想ルーターとインフィニットLBを同時に利用できますか?
利用可能です。 標準の仮想ルーター(ロードバランサー)はインフィニットLBとともにプロキシとして動作しますので、ゲートウェイの変更などの設定変更は不要です。 詳細表示
■CloudStack版 管理者アカウント*1は、1アカウントをご利用いただけます。 ユーザーアカウント*2は、100アカウントまでご利用いただけます。 ■VMware vSphere版(2016年10月以前の提供タイプ) 仮想マシンパワーユーザーアカウントは、2アカウントまでご利用いただけます。 ユーザー... 詳細表示
上位仮想ルーターでは通信のアクセスログを取得していません。 アクセスログを取得したい場合は、仮想マシン側でお客さまにて設定してください。 なお、IDCFクラウド標準機能のロードバランサーを利用して、分散されている仮想マシンに対して設定する場合は、次のFAQをご参考ください。 ▼ロードバランサー経由の... 詳細表示
月額上限料金に達した仮想マシンをリサイズした場合 リサイズ前の仮想マシン料金(月額上限額)と、リサイズ後の仮想マシン料金(従量)がかかります。 月額上限料金に達していない仮想マシンをリサイズした場合 リサイズ前の仮想マシン料金(従量)と、リサイズ後の仮想マシン料金(従量)がかかります。 コスト... 詳細表示
RDBマシンを誤って削除してしまいました。復旧する方法はありますか。
復旧の方法はございません。 RDBマシンの削除後はデータも合わせて即時削除されるため、定期的にバックアップや削除前の手動バックアップ取得を推奨しております。 詳細表示
別アカウントのクラウドストレージにデータ転送する方法を教えてください。
同じGoogleアカウントをご利用いただくことで、複数アカウントで有効化したクラウドストレージ間のデータ転送が可能です。 クラウドストレージは各アカウントごとにGCPプロジェクトIDが設定されているため、次の例を参考に設定してください。 アカウントID:GCPプロジェクトID 710000AAAAA(ア... 詳細表示
ビリングの予算アラート設定で、アラートの金額は消費税を含みますか?
消費税を含みます。 予算アラート設定では、消費税込みの金額が閾値を超過すると、メールが送信されます。 ▼予算設定はできますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/927?site_domain=default ▼通知設定とは何ですか? https://faq.idcf.... 詳細表示
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