RDBの冗長化オプションを有効化した場合、「RDBマシン」と「ボリューム」のそれぞれで2台分の料金が発生します。 なお、常に2台分の費用が発生し、切り替わりが発生しても費用に変化はございません。 詳細表示
ご希望のOSが搭載されたテンプレートを選んで仮想マシンを作成してください。 お客さまがお持ちのテンプレートをOVA形式でインポートし、ご利用いただくことも可能です。 OSのISOイメージをアップロードし、そこから仮想マシンを作成することも可能です。 詳細表示
■仮想マシン(HA機能つき)のディスクの場合 ディスクサイズ(GB)と利用時間に対して、時間単価を掛け合わせて計算します。 同じ月の間で約20日間(500時間)継続してご利用いただくと、該当月のボリューム使用料金は従量料金から月額上限料金となります。 例)ディスクサイズ30GBの場合 30(GB)× ... 詳細表示
レスキューモードは以下の方法で起動することが可能です。 ※CentOS7系での手順となります。 1.仮想マシンを起動し、ISO(仮想マシンと同じOSのものをご利用ください)をアタッチする 2.仮想マシンのコンソールを開き、「Ctrl-Alt-Del」を押下し、ポップアップで「OK」を選択する ※こ... 詳細表示
スナップショットはボリューム単位で取得できます。 手順は以下となります。 ■スナップショットの設定 クラウドコンソールの次のメニューから行います。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム] > 対象のボリュームを選択 >[スナップショット] > [ス... 詳細表示
ログストリーミング機能にて取得可能です。 設定方法は次のご利用ガイドを参照してください。 ▼クラウドストレージへのログストリーミング設定(GUI) https://guide.idcf.jp/cdn/practical_guide/cdn_log_streaming_to_cloud_storage_g... 詳細表示
作成済みのRDBマシンに対し、冗長化オプションを設定することはできません。 恐れ入りますが、作成後に冗長化オプションの設定を希望される場合は、 再作成を行ってください。 ※冗長化「あり」で作成したRDBの冗長化オプションを 「なし」に変更することもできません。 なお、RDBマシンの再作成を行う際は、... 詳細表示
インポートできるテンプレート(OVAファイル)サイズと同様です。 実容量の制限はリージョンによって異なりますので、次のFAQより「テンプレートファイルサイズ上限」をご参照ください。 ▼外部の仮想マシンイメージをインポートすることはできますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/188... 詳細表示
vRXの仮想マシン起動後に、コンソールからIPアドレス等の初期設定を実施してください。 コマンドなど初期設定の方法は、ヤマハ社のユーザーガイドを参照ください。 ▼ユーザーガイド - 本製品の初期設定(ヤマハ社サイト) http://www.rtpro.yamaha.co.jp/RT/manual/vrx... 詳細表示
作成済みのプライベートネットワークのCIDRを途中で変更することはできません。 プライベートネットワークのCIDRの変更をご希望の場合は、以下の方法をご検討ください。 ■新しく追加ネットワークを作成する 追加ネットワーク(有償オプション)を新規に作成いただき、仮想マシンのNICを追加ネットワークに変... 詳細表示
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