仮想マシンのデフォルトNICを変更後、通信が不安定になりました。
以下の事象に該当していないかご確認ください。 該当している場合は、後述の対応策を実施してください。 ■発生条件 以下条件にすべて当てはまる仮想マシンにおいて、本事象が確認されています。 CentOS7 系 (RHEL 含む) 複数 NIC を持っている OS 上でスタティックルートを設定している ... 詳細表示
IDCFクラウドコンソール上で、Mackerel-agentのインストールをすることで監視の設定が可能です。 ※Mackerel-agentのインストールはマスターユーザーのみ可能です。 ※Mackerel-agentはMASTER側の仮想ルーターのみインストール可能です。 1.クラウドコンソールの次の... 詳細表示
Kubernetesの各ロール(etcd, Control Plane, worker)が稼働する為に 必要となる一般的な最小スペックは以下の通りです。 etcd + Control Plane(etcd又はControl Planeが単体で稼働する場合も同じ) 小規模クラスター(WorkerNode... 詳細表示
ロードバランサーのタイムアウトは「50秒」に設定されており、変更できません。 「50秒」のタイムアウトが短い場合は、お客様にて LVS などのロードバランサーを 構築し、スタティックNAT、ポートフォワードをご利用ください。 または、インフィニットLBのご利用をご検討ください。 ▼インフィニッ... 詳細表示
APIで作成した仮想マシンでキーボードが正しく認識されません。
APIで仮想マシンを作成する際は、パラメーターにkeyboard=jpを指定してください。 指定が無い場合は、USキーボードで作成されるため、:(コロン)などの一部キーが正しく使えません。 ※弊社提供のテンプレートから仮想マシンを作成する場合は、デフォルトでキーボード設定がJPとなっているため対応不要です。 詳細表示
仮想マシンを再起動したら、authorized_keysファイルが空になります
公開鍵を設定するスクリプトの問題により、仮想マシンのOS再起動をしたあとに、authorized_keysファイルが空になってしまうことがあります。 本事象は、IDCFが提供しているテンプレートのうち次のテンプレートをご利用の場合に、仮想マシン作成の際に公開鍵を設定しないと、再起動時にauthorized_... 詳細表示
パスベースのL7分散に対応しています。 パスベースの分散機能は、インフィニットLBの作成時または設定変更にて、ロードバランサーのバックエンド設定にパスパターンを指定することで利用可能です。 パスパターンは「/」からはじまる文字列を指定します。 また、ワイルドカード(*)は0文字以上の任意の文字列にマッチ... 詳細表示
インフィニットLBの分散先として複数のゾーンを指定する方法はありますか?
別途バーチャルブリッジをお申し込みいただくことで、インフィニットLBの分散先として異なるゾーンに存在する仮想マシンを指定することが可能です。 なお、バーチャルブリッジはクラウドコンソールからは申し込みできません。 書面によるお申し込みが必要となりますので、クラウドコンソールからお問い合わせください。 ... 詳細表示
仮想マシンの「NIC」タブにある「デフォルト」とは何ですか?
仮想マシン作成時に最初に割り振られたNICがデフォルトNICとなります。 仮想マシンに複数のNICがある場合、このデフォルトを変更することでOS内で デフォルトとして認識しているNICの変更が可能です。 デフォルトNICを変更する際は、仮想マシンの停止が必要です。 変更後に仮想マシン起動することで設定が反映さ... 詳細表示
できません。 原則、ユーザーによるCacheDBマシンへのSSHログインはできないように制限しております。 詳細表示
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