仮想マシンに割り当てられているプライベートIPアドレスは変更できますか?
NICの付け替えによりプライベートIPアドレスを変更することは可能です。 プライベートIPアドレスの変更手順は次のとおりです。 【手順】 仮想マシンAのプライベートIPアドレスを削除し、一時的に仮想マシンBに同じプライベートIPアドレスを設定する。その後、仮想マシンAのプライベートIPアドレスを変更する... 詳細表示
本事象は、下記の場合に発生します。 2019/9/11以前にUSキーボードを選択して作成したテンプレート 元のテンプレートからコピーをしたテンプレート 次の方法で設定してください。 クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > ... 詳細表示
コア数で料金が異なる有償テンプレートの仮想マシンはリサイズできますか?
はい、可能です。仮想マシンをリサイズすることでコア数が変更になった場合、コア数に応じたテンプレート料金がかかります。 詳細表示
仮想マシンを再起動したら、authorized_keysファイルが空になります
公開鍵を設定するスクリプトの問題により、仮想マシンのOS再起動をしたあとに、authorized_keysファイルが空になってしまうことがあります。 本事象は、IDCFが提供しているテンプレートのうち次のテンプレートをご利用の場合に、仮想マシン作成の際に公開鍵を設定しないと、再起動時にauthorized_... 詳細表示
アタッチしたボリュームの事前準備(CentOS7系/パーティションなし)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS内部での設定が必要です。 CentOS7系の場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(/dev/sdb)を追加した場合を参考例としてご案内します。 【パーティションを切らない場合の手順】 CentOS7系(xfs)の場合の参考例となります... 詳細表示
Windows Server の仮想マシンにてライセンス認証でエラーが出ました。
本手順は、IDCFクラウドよりご提供している Windows Server のテンプレートより作成された仮想マシンにて、以下のようなライセンス認証エラーが出た場合の対処法です。 例:Windows のライセンス認証の手続きを行っている間に問題が発生しました。エラーコード 0xC004F074 以下... 詳細表示
RHEL で CodeReady Linux Builder リポジトリを...
Red Hat Enterprise Linux 8、および Red Hat Enterprise Linux 9 の仮想マシンにおいて、CodeReady Linux Builder リポジトリを利用いただくことが可能です。 ご利用にあたりましては、以下手順を参考例としてご案内いたします。 ■ 事前... 詳細表示
Windows Server 2016 のESUは利用できますか?
IDCFクラウドにて提供している Windows Server 2016 の仮想マシンにおいて、マイクロソフト社が提供する拡張セキュリティ更新プログラム(以降ESU)を利用することが可能です。 ESUのライセンスは、弊社からの提供はございません。 お客さまにて必要なライセンスを購入いただき、お客さまにてア... 詳細表示
RDB作成時に希望のゾーンがロケーション選択に表示されません。
RDBのロケーション選択時に表示される各ゾーンのネットワークは、 コンピュートで既に有効になっているゾーンおよびネットワークのみが表示されます。 表示されていないゾーンを選択したい場合は、 IDCFクラウドコンソール「コンピュート」画面でリージョンの有効化および ゾーンの有効化を行なってください。 ... 詳細表示
VyOS テンプレートで作成した仮想マシンのログイン ID は何ですか?
ログイン ID は、「vyos」です。 詳細な構築・操作方法などは、マニュアルをご参照ください。 ▼VyOS での IPsec サイト間 VPN 接続ガイド https://www.idcf.jp/pdf/help/cloud/guide/pdf/CS-PUB-M0143-ET_IDCFCloud_... 詳細表示
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