【スタティックNAT】 パブリックIPアドレスと仮想マシンを1対1で紐付け、全ポートの通信を同じ仮想マシンに転送する場合に利用します。 標準(無償)提供のパブリックIPアドレス(ソース)はスタティックNATとして設定することはできません。 ポートフォワードが設定されているとスタティックNATの設定に失敗します... 詳細表示
設定したドメインにアクセスすると「unknown domain」と表示されます。
ドメインがCDNサービスに登録されていない場合やCDNサービスの登録に時間がかかっている場合に、ブラウザ上で下記のようなエラーメッセージが表示されます。 Fastly error: unknown domain: example.com. Please check that this domain has ... 詳細表示
サイズの大きなファイルをgsutilコマンドで高速アップロードする方法
gsutilのparallel-composite-uploadsを使用します。 大きなファイルを複数に分割してアップロードし、最後にクラウドで結合されます。 parallel_composite_upload_threshold のオプションで指定したサイズ以上のファイルを分割してアップロードします。 ... 詳細表示
ロードバランサーのタイムアウトは「50秒」に設定されており、変更できません。 「50秒」のタイムアウトが短い場合は、お客様にて LVS などのロードバランサーを 構築し、スタティックNAT、ポートフォワードをご利用ください。 または、インフィニットLBのご利用をご検討ください。 ▼インフィニッ... 詳細表示
仮想マシンに割り当てられているプライベートIPアドレスは変更できますか?
NICの付け替えによりプライベートIPアドレスを変更することは可能です。 プライベートIPアドレスの変更手順は次のとおりです。 【手順】 仮想マシンAのプライベートIPアドレスを削除し、一時的に仮想マシンBに同じプライベートIPアドレスを設定する。その後、仮想マシンAのプライベートIPアドレスを変更する... 詳細表示
削除、復旧ともに可能です。 ■削除 クラウドコンソールの次のメニューから削除が行えます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > 対象の仮想マシンを選択 > [削除] > 「削除する」ボタン ■復旧 仮想マシンを削除した後15分間は、「復旧する」ボタンにて削除のキャン... 詳細表示
仮想マシンを元にテンプレートを作成し、そのテンプレートから新たに仮想マシンを作成する場合に、OSが起動しないことがあります。 【OSが起動できない原因】 テンプレート元の/etc/fstabのディスクのマウント情報の記述と、アタッチされているデータディスクが一致しない場合にOS起動時にファイルシステムチェックが... 詳細表示
APIでSSH鍵をリセット後、新しいSSH鍵で仮想マシンにログインできません。
弊社でご提供しているLinux系の一部テンプレートを利用して作成された仮想マシンにおいて、APIを用いたSSH鍵のリセットが正常に行われない事象が確認されております。 また、仮想マシンの再起動を行った場合、SSH鍵がリセットされなかった際に発行されたSSH鍵に、意図しないタイミングで更新されることがあります... 詳細表示
IDCFからサービスとしての提供はありません。 DockerHubやGoogle Container Registry等のサービスをご利用いただくか、内部にレジストリーを構築いただく必要があります。 詳細表示
ロードバランサーから分散先仮想マシンにヘルスチェックをしていますか?
行っています。 ヘルスチェック方式や間隔など、詳しくは次のページ をご覧ください。 ▼仮想ルーター https://www.idcf.jp/cloud/spec/vr.html ※仮想ルーターのロードバランサーにおけるヘルスチェックは、設定変更が出来ません。ヘルスチェック設定の変更をご希望の場合には、... 詳細表示
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