仮想マシンに割り当てられているプライベートIPアドレスは変更できますか?
NICの付け替えによりプライベートIPアドレスを変更することは可能です。 プライベートIPアドレスの変更手順は次のとおりです。 【手順】 仮想マシンAのプライベートIPアドレスを削除し、一時的に仮想マシンBに同じプライベートIPアドレスを設定する。その後、仮想マシンAのプライベートIPアドレスを変更する... 詳細表示
キャッシュサーバーは、以下の優先順位でキャッシュ時間を決定しています。 Surrogate-Control ヘッダのmax-age の値 Cache-Control ヘッダのs-maxage の値 Cache-Control ヘッダのmax-age の値 Expires ヘッダの値 デフォルトTTL... 詳細表示
WindowsServerの停止/起動により、OS内で追加NICが新規作成...
■原因 追加NIC側が「E1000」の仮想マシンを停止/起動すると、追加NIC側が「E1000」から「VMXNET3」に変更されます。 ※OS内の再起動では変更されません。 このWindowsOSの動作に伴い、「E1000」から「VMXNET3」に切り替わるタイミングで新規NIC(追加NIC)が追加されます... 詳細表示
ファイアウォールテンプレートのインポート機能の使い方を教えてください。
ファイアウォールルールのテンプレートへ、TSV形式のテキストファイルをインポートすることができます。 TSV形式では以下の書式で記述し、50行まで設定可能です。 【書式】 コメント(tab)ソースCIDR(tab)タイプ(tab)ポートレンジ ※文字コードはUTF-8で記述してください。 書き方例)... 詳細表示
RDBを作成する際に、オプション設定から「冗長化」を有効にすると、StandbyのRDBマシンが同一ネットワーク内に作成されます。 RDBの冗長化オプションをご利用いただいた場合、ActiveのRDBマシンとStandbyのRDBマシンは同一ゾーン内の異なる物理ホスト上で作成されるため、物理的に冗長化されます。... 詳細表示
Google認証システム(Google Authenticator)の利用を前提とします。 複数人が1つのユーザー権限を使ってクラウドコンソールにログインする場合、 同一のGoogleアカウントにログインしている状態であれば、 当該ユーザー権限でのログイン時に使用できる端末の台数に制限はありません。 ... 詳細表示
503 first byte timeout が表示されます。回避策はあり...
「503 first byte timeout」は、オリジンサーバーへの接続後、一定時間データの受信がない場合に発生するエラーとなります。 デフォルトの first byte タイムアウト値は「15秒」となっています。 タイムアウト値を長くすることで、事象が解決する場合がございます。 VCLスニペッ... 詳細表示
ネイキッドドメイン(Apexドメイン)をCDNで利用できますか?
クラウドDNSでALIASレコード、または、Aレコードをご利用いただくことで可能です。 レコード名の登録時に「@」を入れることでホスト名を空白として設定できます。 設定例画像:ALIASレコードでネイキッドドメインを登録する場合 Aレコードでご指定いただく内容につきましては、次のFAQをご参... 詳細表示
CDNのオリジンサーバーとしてクラウドストレージを指定したい。
CDNオリジンサーバーの指定画面にて、オリジンサーバー(FQDN) およびオプション(ホストヘッダー設定)に次の値を登録します。 設定値:バケット名.storage.googleapis.com (設定例:my-test-bucket.storage.googleapis.com) また、オプ... 詳細表示
仮想マシンを停止している間もソフトウェアライセンス料金は発生しますか?
発生いたします。 有償テンプレート(Windows ServerやRHEL)から作成された仮想マシンの場合、 仮想マシンの起動・停止に関わらず、削除するまでの時間に対して ソフトウェアライセンス料金が発生します。 ▼利用可能OS https://www.idcf.jp/cloud/spec/os... 詳細表示
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