X-Forwarded-ForにIPアドレスが追加される条件を教えてください。
IDCFクラウドの仮想ルーターで提供しているロードバランサーは、パブリックポートもしくはプライベートポートで80番を利用する設定を行われている場合、HTTPリクエストヘッダにX-Forwarded-Forを追加し、送信元IPアドレスが追加されます。 上記の仕様は、2022年10月から11月に実施したクラウド... 詳細表示
他のマシンタイプからTankタイプへのリサイズや、Tankタイプから他のタイプへのリサイズはできません。 マシンタイプの変更が必要な場合は、テンプレートを作成し、仮想マシンを再作成する必要があります。 また、Tankタイプはキャパシティ上の理由により、新規作成や停止したマシンの起動ができない場合がありますのでご... 詳細表示
スタティックNATやファイアウォール、ポートフォワードなどの機能は利用できません。 追加ネットワークは閉域網を利用したサービスとなっており、標準ネットワークの仮想ルーターとは異なります。 詳細表示
サイズの大きなファイルをgsutilコマンドで高速アップロードする方法
gsutilのparallel-composite-uploadsを使用します。 大きなファイルを複数に分割してアップロードし、最後にクラウドで結合されます。 parallel_composite_upload_threshold のオプションで指定したサイズ以上のファイルを分割してアップロードします。 ... 詳細表示
削除、復旧ともに可能です。 ■削除 クラウドコンソールの次のメニューから削除が行えます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > 対象の仮想マシンを選択 > [削除] > 「削除する」ボタン ■復旧 仮想マシンを削除した後15分間は、「復旧する」ボタンにて削除のキャン... 詳細表示
弊社提供のテンプレートから作成された仮想マシンは、JP配列キーボードが設定されているため、US配列キーボードにつきましては正しく認識されません。 US配列キーボード設定の仮想マシンを作成する場合は、ISOから作成するか、API経由でKeyboard=usと指定し仮想マシンを作成してください。 また、テ... 詳細表示
■TypeV 仮想マシン1台あたり最大14コアとなります。 ■TypeV 2020、TypeV 2020 Mini 仮想マシン1台あたり最大32コアとなります。 詳細表示
RDBのマシンスペックに応じたパラメーター設定になっています。 具体的には選択したマシンタイプに応じて、次のパラメーターを調整しています。 - innodb_buffer_pool_size - innodb_log_file_size 詳細表示
MacOSならびにiOSからリモートアクセスVPNを利用できません。
次の条件に当てはまる場合、リモートアクセスVPNが利用できない可能性がございます。 2016年8月1日以前に有効化した東日本リージョンのゾーンを利用の場合 クライアントOSがMacOSならびにiOSの場合 これは仮想ルーターのバージョンが古いために発生しており、仮想ルーター再起動にてバージョンを更... 詳細表示
RDBのバックアップ機能では、CNPG-I にてバックアップを取得し、ファイル容量を圧縮してクラウドストレージサービスへ転送しています。 クラウドストレージに作成されるバケットは、ストレージクラスは Regional、ロケーションは東京となります。 詳細表示
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