■仮想マシン(HA機能つき)のディスクの場合 ディスクサイズ(GB)と利用時間に対して、時間単価を掛け合わせて計算します。 同じ月の間で約20日間(500時間)継続してご利用いただくと、該当月のボリューム使用料金は従量料金から月額上限料金となります。 例)ディスクサイズ30GBの場合 30(GB)× ... 詳細表示
仮想マシンを停止する事は可能です。 クラウドコンソールの次のメニューから停止が行えます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > 対象の仮想マシンを選択 > [電源] > [仮想マシンの停止] 注意事項) 仮想マシンを停止している場合、仮想マシン自体のご利用料金は... 詳細表示
IDCFクラウドで提供しております RHEL の有償テンプレートにつきましては、RHELサブスクリプション付き仮想マシンとなっております。 「subscription-manager status」を実行すると「未登録」と表示されますが、サブスクリプション処理を済ませた状態となりますので、お客様側で「subsc... 詳細表示
RDBの作成時にステータスが「Error」と表示される場合、以下のいずれかの事象に該当しエラーが発生している可能性があります。 事象1:対象ネットワーク内に仮想マシンが存在しない ■原因 対象ネットワーク上に仮想マシンが1台も存在しない場合、仮想ルーターが停止状態となる場合があります。 仮想ルーターが... 詳細表示
次の手順にて有効化済みのゾーンを無効化することができます。 【事前にご確認ください】 ゾーンを無効化するためには、そのゾーンに存在する全リソースの削除が必要となります。 リソースの利用状況は[クラウドコンソール > コンピュート > リソースリミット]でご確認ください。 ソースIPアド... 詳細表示
代表的なボリュームのステータスについては、以下のとおりです。 ステータス名 説明 Allocated 作成済み ※新規作成後、一度も仮想マシンにアタッチされていない状態 Ready 利用可能 ※1度でも仮想マシンにアタッチされたことがある状態 Creating 作成中 ※スナップ... 詳細表示
ネットワークのログ転送機能ではどのようなログが転送されますか?
IDCFクラウドのコンピュートで提供しているネットワークのログ転送機能では、現在以下の種類のログが転送されます。 FW_EGRESS_ACCEPT_LOG FW_EGRESS_DROP_LOG FW_INGRESS_ACCEPT_LOG 注意事項) 現在、FW_INGRESS_ACCEPT_LO... 詳細表示
次の表でご確認ください。 項目 スナップショット バックアップサービス 課金対象 ボリュームサイズ (アサイン容量) 仮想マシン + バックアップデータ(実使用量) 課金方式 従量料金/時間 (月額上限料金) 月額料金(日割り計算なし) ※仮想... 詳細表示
可能です。 ※有償ライセンスを含むテンプレートには制限がございます。 仮想マシンやデータディスクを別のアカウントへ移管する方法は、ルートディスクとデータディスクの2通りあります。 ■仮想タイプ(CPU/メモリ)ルートディスク(サーバーOSを含む)の複製 複製元アカウントで、以下を実施する ・仮想... 詳細表示
ベアメタルサーバーでは、NTPの設定はされていません。 お客様にて適宜設定してください。 ■ベアメタルサーバー[クラウドタイプ]の場合の設定方法 ベアメタルサーバーは、クラウドなど他のサービスと接続して、バックエンドでのご利用を想定したサービスとなっております。 クラウドの仮想マシン上にNTPサーバーを立ち... 詳細表示
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