パブリックIPアドレス(ソース)に限り、解放したり、特定の仮想マシンに専有で紐付けるスタティックNATの利用はできません。 標準(無償)提供のパブリックIPアドレス(ソース)は、ゾーン有効化時に割り当てられ、アカウントのゾーンごとに共通使用される送信元パブリックIPアドレスとなります。 プライベートIPア... 詳細表示
IDCFクラウドのクラウドコンソールより変更が可能です。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [仮想マシン] > 該当の仮想マシンを選択 > [基本設定] > 「DHCPホスト名設定」欄 APIのパラメーター名は以下となります。 updateVirt... 詳細表示
仮想マシンのテンプレートをコピーすることで、異なるゾーンに複製することが可能です。 テンプレートの複製方法はいくつかありますが、ここではスナップショットからテンプレートを作成し、コピーする手順をご案内します。 ▼テンプレートの作成方法を教えてください。 https://faq.idcf.jp/f... 詳細表示
仮想マシンは時刻同期されていますか?NTPサーバーは提供されますか?
IDCフロンティア提供テンプレートでは、あらかじめNTPサーバーとの時刻同期が設定されています。 「chronyd」を用いて、次のNTPサーバーと時刻同期を取っており、設定内容は、/etc/chrony/chrony.conf にてご確認いただけます。 【NTPサーバー】 ntp1.noah.idc... 詳細表示
Wake on LAN機能をサポートしているのはWindows Serverのみで、S1 スリープ状態の仮想マシンのみで動作します。 電源オフ状態の仮想マシンに対して動作させることはできません。 詳細表示
バケット直下に大量のオブジェクトが存在する場合、クラウドコンソール上でオブジェクトリストの取得が完了せず、バケットの削除が受け付けられない可能性があります。 その場合は、次のいずれかの方法による削除をお試しください。 ■gsutilコマンドを利用して削除する gsutilコマンドをインストールし、コマン... 詳細表示
以下の手順で発行してください。 1.クラウドコンソールにログインして「クラウドストレージ」を選択します。 2.「アクセス方法」をクリックします。 3.アクセス方法の画面で「アクセスキーの発行と削除」をクリックします。 4-1.以下の画面が表示された場合、右上のユーザーアイコンを... 詳細表示
バックアップで取得したファイルを手動で削除することはできますか。
RDBコントロールパネルの「バックアップ」画面から削除することができます。 注意事項) クラウドストレージ上のバックアップファイルを直接削除しないでください。 コントロールパネルとの不整合が発生したり、RDBのリストアが正常に行えない可能性があります。 削除の際は必ずコントロールパネルから操作を行... 詳細表示
仮想マシン作成後、状態は「実行中」ですがRDP接続できません。
Windowsの場合、仮想マシンのステータスが「Running」になってからRDP接続できるまでに10分程度かかります。 こちらは、仮想マシンの初期化(sysprep)が行われるためとなります。 10分程度お待ちいただいたあと、再度お試しください。 詳細表示
新たにパブリックIPアドレスを取得し、ping対象の仮想マシンとスタティックNATで接続します。 あわせてクラウドコンソールのファイアウォールでICMPを許可する設定を行います。(ポートフォワードでICMPは設定できません。) なお、EchoRequestの場合、ICMPタイプは「8」、ICMPコードは「0」を... 詳細表示
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