仮想化していないサーバーハードウェア本来の性能をそのまま利用できる状態(ベアメタル)のサーバーです。 <特徴> 機器選定から購入・設置などの初期構築や、導入後の監視・故障対応・機器管理などを当社が代行 リモートメンテナンス機能により、仮想マシンと同等の使い勝手をご提供 お客さまはハードウェア所有の手間... 詳細表示
管理コンソール上の仮想メディア機能を使用し、インストールが可能です。 操作方法についてはカスタマーハンドブックを参照ください。 ■カスタマーハンドブックの確認方法 [カスタマーポータル] > 上部メニューの[ドキュメント] > 対象の回線番号を指定し「表示する」をクリック> [ハンドブック... 詳細表示
IDCFクラウドコンソールの次のメニューから請求明細と利用状況が確認できます。 [クラウドコンソール] > 右上のアイコン > [ビリング] 注意事項) クラウドストレージ(Google Cloud Platform)の利用状況は請求書と一致しない場合があります。利用状況が反映されるまで... 詳細表示
5GB以上のサイズのファイルを一度にアップロードできますか?
クラウドストレージサービスでは、5GB以上のファイルアップロードが制限されています。 サイズの大きなファイルをアップロードするには、クラウドストレージのマルチパートアップロードに対応したツールを利用してください。 マルチアップロードに対応したツールについては次のFAQをご参照ください。 ▼クラウドス... 詳細表示
モニタリングの権限を付与することはできません。 IDCFクラウドのクラウドストレージは、「Google Cloud Storage」のクラウドストレージ権限のみ提供します。 そのため、「Google Cloud コンソール」での「モニタリング」や「バケット > バケットの詳細 > オブザーバビ... 詳細表示
仮想マシン側でSSL終端を行うにはどのような設定をすればよいでしょうか?
フロントエンドプロトコルおよびバックエンドプロトコルを「TCP」に設定することで可能です。 注意事項) 上記設定の場合、接続元のIPアドレスの取得は出来ません。 ▼クライアントのIPアドレス(アクセス元IPアドレス)を確認できますか? https://faq.idcf.jp/faq/s... 詳細表示
ハードウェア専有タイプのネットワーク帯域は何Gbpsですか?
HighIOタイプ、GPUタイプ、Tankタイプの仮想マシンのNICの帯域は、 NICが一つの場合は、5Gbpsとなります。 複数のNICを接続している場合、デフォルトを設定したNICが5Gbps、 それ以外のNICは2Gbpsとなります。 例えば、標準ネットワークをデフォルトにした場合、 標準ネ ッ... 詳細表示
一度公開(パブリック)されたテンプレートを、非公開(プライベート)に戻すことはできません。 公開を停止する場合は、対象のテンプレートを削除してください。 公開されたテンプレートを削除しても、そのテンプレートを基として作成した仮想マシンに影響はありません。 注意事項) 一度削除したテンプレートは、復旧す... 詳細表示
「ntpq -p」コマンドにて時刻同期確認を行うとタイムアウトします。
IDCFクラウド提供のCentOS5,6系のテンプレートより作成した仮想マシンでは、作成した時期によってタイムアウトする場合があります。 「/etc/ntp.conf」ファイル内が次のようになっていない場合は、ワークアラウンドとして赤字箇所を追記することで事象の回避が可能です。 tinker pani... 詳細表示
ボリュームに対する暗号化サービスは、現時点で提供しておりません。 仮想マシン上に保管するデータを暗号化する場合、お客さまにおいて、仮想マシン上に暗号化システムを構築いただくなど、別途対応が必要となります。 詳細表示
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