認証・評価については、次のページをご参照ください。 ▼IDCフロンティアについて「認証・評価」 https://www.idcf.jp/company/about/certification_compliance.html 詳細表示
ベアメタルサーバーの仮想化は可能です。 ただし、東日本リージョン2、東日本リージョン3では、ネットワークインターフェースにてLACP (802.3ad) の冗長設定が必要です。 本設定に対応していない場合は、通信ができません。 なお、OSおよびハイパーバイザーの使用方法についてはサポート対象外です。 詳細表示
初期値は5秒となります。 5秒から86400秒の間で変更が可能です。 詳細表示
クライアントWindows OSを持ち込むことは可能ですか?
IDCFクラウドでは、Windows 7,8,10,11などのクライアントWindows OSのテンプレートは提供しておりません。 ISOからのインストール、またはOVFテンプレートから作成することは可能ですが、 ご利用になるお客さまのライセンスが、共有サーバー上で利用可能なライセンスであることをご確認のうえ... 詳細表示
CentOS7系の場合の追加NICの設定方法をご案内します。 CentOS7では、設定ファイルを直接変更することが非推奨となります。 このため、nmcliコマンドを使用してIPアドレスを変更します。 なお、NICの追加を実施した時点でCentOS7上でNICが追加されています。 ■追加NICの確認 ... 詳細表示
異なるアカウントのクラウドストレージにアクセスログを保存できますか?
アカウントAで利用中のCDNのログストリーミング先として、アカウントBで用意したクラウドストレージのバケットを指定することが可能です。 ログストリーミングを設定する際は、CDN側の操作はアカウントA、クラウドストレージ側の操作はアカウントBでそれぞれ実施していただく必要がございます。 設定方法の流れについ... 詳細表示
Google認証システム(Google Authenticator)の利用を前提とします。 複数人が1つのユーザー権限を使ってクラウドコンソールにログインする場合、 同一のGoogleアカウントにログインしている状態であれば、 当該ユーザー権限でのログイン時に使用できる端末の台数に制限はありません。 ... 詳細表示
ダッシュボードに表示される「使用中」と「予約済み」の違いはなんですか?
それぞれ、下記を表します。 ・使用中:システムにて既に使用中のリソース ・予約済:Kubernetesのマニフェスト上で予約(request)されたリソース合計 詳細表示
24時間稼働(高可用性)を必要とするサービスの利用は可能ですか?
24時間稼働が可能な仮想マシンをご利用いただけます。 HA機能(フェイルオーバー)を標準装備しているため、物理障害からの自動復旧が可能、かつ SLAとして稼働率99.999%を設定しており、パブリッククラウドとしては非常に高い可用性を保証しています。 注意事項) 障害やメンテナンスによって、仮想マシンの... 詳細表示
RHELのEUS (Extended Update Support)は利用...
IDCFクラウドから提供しているOSテンプレートのRed Hat Enterprise Linux 8.8、9.2以降のバージョンでは、EUS (Extended Update Support)の利用が可能です。 EUSはOSの利用料金のみ(EUSとしての追加料金はなし)で利用可能です。 EUSを利用してマイ... 詳細表示
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