1アカウントにつき、リージョンごとに【最大20台】の仮想マシンがご利用可能です。 次のメニューにて、利用可能なリソース数と現在利用中のリソース数をご確認いただけます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [リソースリミット] リソースリミット変更をご希望の場合は、新しいチケ... 詳細表示
仮想マシンを削除する際、「データディスクも同時に削除する」にチェックを入れると、仮想マシン、ルートディスクと合わせてデータディスクも削除されます。 【ご注意ください】 仮想マシンを削除しても、ボリュームが削除されるまではボリューム料金は発生しますのでご注意ください。 詳細表示
以下の役割を連携アカウントページまたはバケット設定で設定することが可能です。 ■ 設定できる役割 以下の4つの役割をパワーユーザーまたはユーザーへ設定することが可能です。 マスターユーザーはストレージ管理者に設定されます。 ストレージ管理者 ストレージのオブジェクト管理者 ストレージのオブジェクト... 詳細表示
保存したオブジェクトを一般公開に設定することで、オブジェクトごとに設定されるURL にアクセスし、誰でもオブジェクトを参照できるようになります。 一般公開の設定は、バケット全体を公開する方法と、オブジェクトごとに公開する方法があります。 バケット全体を一般公開に設定した場合、バケット内にあるすべてのオブジェ... 詳細表示
バケットのアクセスログを有効にすることでログの取得が可能です。デフォルトは無効です。 ■アクセスログの概要 アクセスログを有効にすることでクラウドストレージへのアクセス詳細のトラッキングが可能となります。 ライフサイクル設定している場合は、ライフサイクルの動作内容も確認が可能となります。 公開バケット... 詳細表示
クラウドコンソールからお申し込みください。 申し込み手順は、新規申し込み時と同一となります。 ▼ネットワーク定額オプションに申し込めますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/214?site_domain=default 注意事項) ネットワーク定額オプションの申し込み帯域を変... 詳細表示
仮想マシンでIPフィルターをかける場合の注意点はありますか?
弊社メンテナンス等により、仮想マシン上位の仮想ルーター(アクティブ/スタンバイ)が切り替わる可能性があります。 仮想マシンのOS内部にてIPアドレスのフィルターをかける場合は、アクティブ/スタンバイ両方の仮想ルーターを含むご利用ゾーンのネットワーク帯で許可する設定としてください。 ご利用のネットワークは、クラウ... 詳細表示
NIC追加後に、仮想マシンのOS上で必要な設定を教えてください。
基本的には、OS上でNICを自動で認識し、DHCPによりIPアドレスが自動で設定されます。 NICの設定の確認やスタティックルートの設定などは、OSごとで異なりますので 次のFAQを参照ください。 ▼追加NICの設定例(CentOS7系の場合) https://faq.idcf.jp/faq/show... 詳細表示
■TypeV、TypeV2020、TypeV2020 Mini 仮想マシンの月間稼働率についてSLAを99.999%以上と定めています。 当社が規定する測定の結果、その保証値に満たない場合には、お客様の申請に基づき、以下の金額を返金いたします。 「該当する仮想マシンの仮想マシン費用および仮想マシン関連オプシ... 詳細表示
CDNサービスでは監視機能は提供しておりません。 死活監視を目的とされる場合、間接的な監視にはなりますが、CDNの上位にGSLBのようにヘルスチェック機能を有するツールなどを導入いただくか、ログストリーミング機能を利用したクラウドストレージ(GCS)上でのログ監視などをご検討ください。 または、弊社からの障害... 詳細表示
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