Windows 環境からリモートアクセスVPN接続ができなくなりました。
以下のFAQもご参照ください。 ▼Windows10からリモートアクセスVPN接続時、接続できない場合があります。 https://faq.idcf.jp/faq/show/121?site_domain=default 本FAQでは下記の事象についてご案内いたします。 ■事象 Windows ... 詳細表示
仮想マシン作成時、ルートディスクのサイズはどのように決まりますか?
仮想マシン作成時のルートディスクのサイズは、作成時に選択したテンプレート(OSの種類)によって決まります。 ■弊社提供テンプレートの場合 Linux系OS(RHEL含む):15GB Window OS:80GB ■My Template の場合 選択したテンプレートのサイズがルートディスクのサイズとなり... 詳細表示
Kubernetesの各ロール(etcd, Control Plane, worker)が稼働する為に 必要となる一般的な最小スペックは以下の通りです。 etcd + Control Plane(etcd又はControl Planeが単体で稼働する場合も同じ) 小規模クラスター(WorkerNode... 詳細表示
通常の仮想マシン作成方法と同様です。 ■IDCFクラウドコンソールで作成する 「仮想マシンタイプ」でHighIOタイプを選択してください。 ■APIで作成する API経由で仮想マシンを作成する場合は、diskofferingidを指定し、 データディスクを必ず作成してください。 API... 詳細表示
データディスクのマウントポイントが ReadOnly になった場合の対処法
異常なマウントポイントのみを ReadOnly モードに設定し、起動を試みる方法をご案内します。 本事象はLinux系OSの仮想マシンのデータディスクの障害などで発生します。 (例1)マウントポイント全体が ReadOnly でマウントされてしまい、OS が正しく起動できない (例2)SSH などのデー... 詳細表示
アタッチされているボリュームのSCSI IDはどのように確認できますか?
コマンドおよびクラウドコンソールにて確認できます。 仮想マシンに複数のボリュームをアタッチしている状態から、特定のボリュームのみデタッチする場合、対象のボリュームがOS上のどのディスクか確認する際に利用できます。 ■OSの情報で確認する Linuxの場合 コマンド(lsscsiコマンド等)で ... 詳細表示
仮想マシンをリサイズしたが、CPU・メモリ容量が増加していません。
仮想マシンを停止せずにリサイズを実施した場合、ご利用のOSによって、 リサイズ後にCPU・メモリを有効化(オンライン化)させる必要があります。 仮想マシンの再起動でオンライン化が可能ですが、再起動が難しい場合は、次の手順をご実施ください。 ■CPU ◇弊社にて確認ができている対象OS Debia... 詳細表示
データディスクのリサイズをOSに反映させる方法(Linux系OSの場合)
リサイズしたボリューム領域をご利用いただくためには、OS上での設定が必要です。 本手順は、弊社環境にて検証・動作確認を行った内容に基づいて作成しています。 注意事項) OS領域はお客さま管理となります。 このFAQの情報はお客さま自身の責任においてご活用ください。 ディスクの操作になりますので、操作... 詳細表示
可能です。 注意事項や手順等をご確認のうえ、エクスポート機能をご利用ください。 ■注意事項 ・対象ボリュームが仮想マシンにアタッチされている場合は、事前に停止が必要です。 ※仮想マシンを停止せずにエクスポートを実行したい場合は、末尾をご確認ください。 ・エクスポート処理が完了するまで仮想マシンの起... 詳細表示
Rocky Linux 9、 Ubuntu 22.04 の仮想マシンにSS...
次のエラーが表示される場合は、OpenSSHクライアントのバージョンが古いこと(SHA-1を使用したRSA署名の廃止)が原因です。 【クライアント側】 「no hostkey alg」エラー 【サーバー側(/var/log/secure など)】 「no matching host key typ... 詳細表示
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