IDCFクラウド内のボリュームやスナップショットから作成したテンプレートを エクスポートする場合のテンプレート(OVAファイル)サイズの制限は、 以下を目安としています。 東日本リージョン1:45GB(目安) 東日本リージョン2:1000GB(目安) 東日本リージョン3:1000GB(目安) 西日... 詳細表示
IDCF提供のテンプレートエクスポート機能を利用した場合、発行されるテンプレートのURLは 「https://」 となります。 エクスポートしたテンプレートを、別のアカウントにてインポートする場合は、「http://」 に置き換えてインポートの実施をお願いいたします。 置き換えずに実施しますと、「ht... 詳細表示
ISO等がアタッチされた状態で作成されたOVAファイルを弊社環境に持ち込みいただいても、仮想マシンは作成することは出来ません。 お客様にてOVAファイルを持ち込む場合、OVA作成時に作成元の仮想マシンにISO等がアタッチされていないことをご確認ください。 詳細表示
弊社にて提供しております標準テンプレートは、リージョン・ゾーン単位で順次提供を行っております。 下記「利用可能OS」ページの一覧に記載があるにもかかわらず、仮想マシン作成画面の「イメージ」に表示されていないOSタイプやバージョンは、対象ゾーンにて提供されておりません。 ▼利用可能OS一覧 https:... 詳細表示
コア数で料金が異なる有償テンプレートの仮想マシンはリサイズできますか?
はい、可能です。仮想マシンをリサイズすることでコア数が変更になった場合、コア数に応じたテンプレート料金がかかります。 詳細表示
vRXをご利用の際は、「4CPU(4コア)以上」のマシンタイプをご利用ください。 【対象のマシンタイプ例】 ・HighCPU.L8(4CPU/8GBmem) ・Standard.L16(4CPU/16GBmem) ・HighMEM.L32(4CPU/32GBmem) 仮想マシンのリソース変更やご利用料金... 詳細表示
構築済みの仮想マシンを利用して、台数を増やすことはできますか?
構築済みの仮想マシンのイメージをテンプレート化して保存し、そのテンプレートから仮想マシンを作成することが可能です。 ■手順 テンプレートを作成する テンプレートの作成方法については、次のページを参照ください。 ▼テンプレートの作成方法を教えてください。 https://faq.idcf.jp/f... 詳細表示
vRXの仮想マシン起動後に、コンソールからIPアドレス等の初期設定を実施してください。 コマンドなど初期設定の方法は、ヤマハ社のユーザーガイドを参照ください。 ▼ユーザーガイド - 本製品の初期設定(ヤマハ社サイト) http://www.rtpro.yamaha.co.jp/RT/manual/vrx... 詳細表示
テンプレートの作成時、ダイナミックスケール機能の「有効」もしくは「無効」をご選択いただけます。 有効を選ぶと仮想マシンを停止せずにスペックアップすることが可能となります。 無効を選ぶと仮想マシンを停止しないとスペックアップはできません。 OSやスペックによってダイナミックスケールが使えない場合があります... 詳細表示
ヤマハの提供するテンプレートをそのまま採用しております。 弊社での設定は特に行っておりません。 vRXの仮想マシン起動後に、コンソールからIPアドレスなどの初期設定を実施してください。 コマンドなど初期設定の方法は、次のページをご参照ください。 ▼ユーザーガイド - 本製品の初期設定(ヤマハ社サイ... 詳細表示
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