テンプレートの作成時、ダイナミックスケール機能の「有効」もしくは「無効」をご選択いただけます。 有効を選ぶと仮想マシンを停止せずにスペックアップすることが可能となります。 無効を選ぶと仮想マシンを停止しないとスペックアップはできません。 OSやスペックによってダイナミックスケールが使えない場合があります... 詳細表示
本事象は、下記の場合に発生します。 2019/9/11以前にUSキーボードを選択して作成したテンプレート 元のテンプレートからコピーをしたテンプレート 次の方法で設定してください。 クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > ... 詳細表示
次の手順でマイテンプレートから仮想マシンを作成できます。 【テンプレートから仮想マシンを作成する手順】 1. 「仮想マシン作成」ボタンから仮想マシンを新規に作成します。 2. 仮想マシンの新規作成画面で、[イメージ] > [My Template]タブにお客さまが保存したテンプレートが表示され... 詳細表示
ISO等がアタッチされた状態で作成されたOVAファイルを弊社環境に持ち込みいただいても、仮想マシンは作成することは出来ません。 お客様にてOVAファイルを持ち込む場合、OVA作成時に作成元の仮想マシンにISO等がアタッチされていないことをご確認ください。 詳細表示
テンプレートの作成時、ステータスが「〇% Downloaded」から推移せず、 作成が完了しない場合があります。 テンプレート詳細画面にて「削除」が選択できない場合、 弊社にて削除いたしますので、チケットよりご連絡をお願いいたします。 ▼お問い合わせ方法について教えてください。 h... 詳細表示
構築済みの仮想マシンを利用して、台数を増やすことはできますか?
構築済みの仮想マシンのイメージをテンプレート化して保存し、そのテンプレートから仮想マシンを作成することが可能です。 ■手順 テンプレートを作成する テンプレートの作成方法については、次のページを参照ください。 ▼テンプレートの作成方法を教えてください。 https://faq.idcf.jp/f... 詳細表示
以下の手順にて、テンプレートのエクスポートが可能です。 1.クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [テンプレート] > エクスポートしたいテンプレート名を選択 2.「エクスポート」から「URLを発行する」をクリ... 詳細表示
テンプレートやISOを作成する際に、OSタイプを選択する必要があります。 該当するOSタイプが選択肢にない場合、最も近いOSタイプを選択してください。 OSタイプはクラウド管理システム上のソフトウェア、及び、ハイパーバイザー側で認識するOSのタイプとなります。 例) VMWareToolsを動... 詳細表示
コア数で料金が異なる有償テンプレートの仮想マシンはリサイズできますか?
はい、可能です。仮想マシンをリサイズすることでコア数が変更になった場合、コア数に応じたテンプレート料金がかかります。 詳細表示
AlmaLinux 10(x86_64_v2版)テンプレートでのパッケージ...
AlmaLinux 公式パッケージおよび EPEL リポジトリについては問題なくご利用いただけますが、その他のサードパーティ製リポジトリをご利用の際は、アーキテクチャの要件(x86_64_v3対応など)に十分ご注意ください。 詳細は以下の通りです。 AlmaLinux 公式パッケージについて AlmaLin... 詳細表示
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