稼働している仮想マシンをテンプレートとして外部にエクスポートすることが可能です。 ■仮想マシン ◇稼働中の仮想マシンの場合 1.スナップショットを作成します。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム] > 該当の仮想マシンのROOTボリュームを選択 > ... 詳細表示
次の条件のいずれかに当てはまる場合、コンソールで特定の記号は入力できません。 ■条件 「Google Chrome」や「Microsoft Edge」を利用している 仮想マシンのOSがWindowsServerである 仮想マシンのキーボードタイプと実際に利用する物理キーボードの配列が異なっている ... 詳細表示
仮想マシンの作成完了後に、仮想マシンを作成したユーザーの登録メールアドレス宛に届くメール本文にパスワードが記載されています。 メール件名:[IDCFクラウド]新しい仮想マシンが作成されました パスワードが分からなくなってしまった場合は、クラウドコンソール上のパスワードリセット機能でパスワードを再設定す... 詳細表示
仮想マシンを元にテンプレートを作成し、そのテンプレートから新たに仮想マシンを作成する場合に、OSが起動しないことがあります。 【OSが起動できない原因】 テンプレート元の/etc/fstabのディスクのマウント情報の記述と、アタッチされているデータディスクが一致しない場合にOS起動時にファイルシステムチェックが... 詳細表示
Linux OS において認識されたデバイス名(/sda、/sdb、/sdc・・)は、OSを再起動するたびに変動する可能性がございます。 これにともない、違うディスクにマウントされる、マウント失敗、エラーでマシンが起動できない等の症状が発生する場合があります。 デバイスの指定にあたっては、UUIDで指定す... 詳細表示
当社提供のテンプレートを使用している場合、 ルートディスクについてはLVMはご利用になれません。 お客さまにてOSの再インストールを行ってください。 データディスクについてはLVMのご利用が可能です。 フォーマットするため、データがすでにあるディスクの場合は初期化する必要があります。 また、スナップショット... 詳細表示
RHEL で CodeReady Linux Builder リポジトリを...
Red Hat Enterprise Linux 8、および Red Hat Enterprise Linux 9 の仮想マシンにおいて、CodeReady Linux Builder リポジトリを利用いただくことが可能です。 ご利用にあたりましては、以下手順を参考例としてご案内いたします。 ■ 事前... 詳細表示
IDCFクラウドの基本料金構成は[仮想マシン料金]+[テンプレート料金]+[ボリューム料金]となります。 従量課金でスタートし、月額上限に達したタイミングで自動的に月額上限料金でのご請求となります。 その他、追加でパブリックIPアドレス等のご利用があった場合、別途ご利用料金が発生します。 ご利用料金の... 詳細表示
標準テンプレートから作成した仮想マシンで OS が ReadOnly にな...
■事象概要 2016年4月11日以前にIDCFクラウドの標準テンプレートから作成された仮想マシンは、ファイルシステムが破損している可能性があります。 ■対処策 下記URLをご参照の上、ファイルシステムの修復を実施してください。 ▼ルートディスクのマウントポイントが ReadOnly になった場合の... 詳細表示
可能です。 ※有償ライセンスを含むテンプレートには制限がございます。 仮想マシンやデータディスクを別のアカウントへ移管する方法は、ルートディスクとデータディスクの2通りあります。 ■仮想タイプ(CPU/メモリ)ルートディスク(サーバーOSを含む)の複製 複製元アカウントで、以下を実施する ・仮想... 詳細表示
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