仮想マシン(共有型)は標準でHA機能を搭載しています。 仮想マシンを構成する物理ホストマシンの故障時に、仮想マシンが別の物理ホストマシンに移動し、 自動的に再起動するHA機能によって、サービスのダウンタイムを最小限に抑え、仮想マシンの可用性を高めます。 標準搭載のため、HA構成の別途費用はかかりません。 ... 詳細表示
スペック変更後、元のスペックに戻したときの料金について教えてください。
仮想マシンを一度スペックアップし、元のスペックに戻した場合は、再契約として新規料金が発生します。 元のスペックに戻した場合は次のように 3つの料金が発生します。 最初のスペックでの料金 新しいスペックでの料金 戻したスペックでの料金(最初のスペックと同じ) ただし、一度スペックアップした同日中(... 詳細表示
仮想マシンのカーネルやパッケージ等をアップデートしてもいいですか?
お客さま側にてご希望のカーネル、パッケージ等のアップデートを行っていただいても問題ございません。 ただし、仮想マシンのOSおよびアプリケーションはお客さま管理領域となるため、アップデートなどにつきましてはお客さまのご判断の上で実施してください。 その際、アップデート後の推奨環境に適した仮想マシンスペックをあ... 詳細表示
同一リージョン内では同じ仮想マシン名は利用できません。 異なるリージョンであれば、同じ仮想マシン名の利用は可能です。 注意事項) 同一リージョン内でも仮想マシン名を「変更」することで、元の名前を別の仮想マシンに利用することができます。 詳細表示
当社提供のテンプレートを使用している場合、 ルートディスクについてはLVMはご利用になれません。 お客さまにてOSの再インストールを行ってください。 データディスクについてはLVMのご利用が可能です。 フォーマットするため、データがすでにあるディスクの場合は初期化する必要があります。 また、スナップショット... 詳細表示
「ntpq -p」コマンドにて時刻同期確認を行うとタイムアウトします。
IDCFクラウド提供のCentOS5,6系のテンプレートより作成した仮想マシンでは、作成した時期によってタイムアウトする場合があります。 「/etc/ntp.conf」ファイル内が次のようになっていない場合は、ワークアラウンドとして赤字箇所を追記することで事象の回避が可能です。 tinker pani... 詳細表示
ご希望のOSが搭載されたテンプレートを選んで仮想マシンを作成してください。 お客さまがお持ちのテンプレートをOVA形式でインポートし、ご利用いただくことも可能です。 OSのISOイメージをアップロードし、そこから仮想マシンを作成することも可能です。 詳細表示
Wake on LAN機能をサポートしているのはWindows Serverのみで、S1 スリープ状態の仮想マシンのみで動作します。 電源オフ状態の仮想マシンに対して動作させることはできません。 詳細表示
仮想マシンにVMware Toolsをインストールすることで、物理ホスト(VMware ESXi)に合わせて仮想マシン内のゲストOSが最適化されパフォーマンスが向上します。 IDCフロンティア提供のテンプレートにはすでにVMware Toolsがインストールされています。お客さま持ち込みのテンプレート利用時... 詳細表示
仮想マシンのNICを削除した際、MACアドレスはどうなりますか?
プライベートIPアドレスと同様、NICが削除された時点でMACアドレスも削除されます。 なお、再度同一のNICを仮想マシンに追加した場合、 プライベートIPアドレスは元通りの数値を指定できますが、 MACアドレスはランダムな数値に変更されます。 詳細表示
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