同一リージョン内では同じ仮想マシン名は利用できません。 異なるリージョンであれば、同じ仮想マシン名の利用は可能です。 注意事項) 同一リージョン内でも仮想マシン名を「変更」することで、元の名前を別の仮想マシンに利用することができます。 詳細表示
お客さま仮想マシンにて下記エラーが表示される場合があります。 仮想マシンを作成したタイミングにて、その当時最新のVMware toolsが搭載されますが、 VMware Toolsは自動でアップデートは行われないため、 現在は古いVMware Toolsのバージョンを使用しているとの判定となり、... 詳細表示
弊社提供のテンプレートから作成された仮想マシンは、JP配列キーボードが設定されているため、US配列キーボードにつきましては正しく認識されません。 US配列キーボード設定の仮想マシンを作成する場合は、ISOから作成するか、API経由でKeyboard=usと指定し仮想マシンを作成してください。 また、テ... 詳細表示
仮想マシンを構成する物理ホストマシンの故障時に、仮想マシンが別の物理ホストマシンに移動するまでの時間はおよそ2~3分です。 フェイルオーバーでは自動的に仮想マシンが再起動しますので、ホスト移動後、お客さま仮想マシンのOS起動時間がかかります。 これはご利用OSや、仮想マシンの構築状況によって変動します。 詳細表示
仮想マシンにVMware Toolsをインストールすることで、物理ホスト(VMware ESXi)に合わせて仮想マシン内のゲストOSが最適化されパフォーマンスが向上します。 IDCフロンティア提供のテンプレートにはすでにVMware Toolsがインストールされています。お客さま持ち込みのテンプレート利用時... 詳細表示
APIを利用することで、サーバー負荷状況に応じて自動的にリソース拡張させるような設定も可能です。 また、クラウドコンソールから手動でITリソースの拡張が可能です。 ▼仮想マシンのリソース(CPU・メモリ)はどこで変更できますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/30?site_... 詳細表示
仮想マシンを初期化後、次のエラーメッセージが出る場合があります。 ▼エラーメッセージ Unable to create a deployment for VM[User|i-****-******-**VM] 本エラーが出た場合はチケットにてお問い合わせください。 ▼お問い合わせ方法について教えてくだ... 詳細表示
可能です。 【Linux OSの場合】 ■2025年7月以降にリリースされた Linux OS の標準テンプレートの場合 (Red Hat Enterprise Linux 9.6、Rocky Linux 9.6、AlmaLinux 9.6など) /etc/cloud/cloud.cfg.d/90_... 詳細表示
仮想マシンを停止する事は可能です。 クラウドコンソールの次のメニューから停止が行えます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > 対象の仮想マシンを選択 > [電源] > [仮想マシンの停止] 注意事項) 仮想マシンを停止している場合、仮想マシン自体のご利用料金は... 詳細表示
Wake on LAN機能をサポートしているのはWindows Serverのみで、S1 スリープ状態の仮想マシンのみで動作します。 電源オフ状態の仮想マシンに対して動作させることはできません。 詳細表示
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