他のマシンタイプからTankタイプへのリサイズや、Tankタイプから他のタイプへのリサイズはできません。 マシンタイプの変更が必要な場合は、テンプレートを作成し、仮想マシンを再作成する必要があります。 また、Tankタイプはキャパシティ上の理由により、新規作成や停止したマシンの起動ができない場合がありますのでご... 詳細表示
「ntpq -p」コマンドにて時刻同期確認を行うとタイムアウトします。
IDCFクラウド提供のCentOS5,6系のテンプレートより作成した仮想マシンでは、作成した時期によってタイムアウトする場合があります。 「/etc/ntp.conf」ファイル内が次のようになっていない場合は、ワークアラウンドとして赤字箇所を追記することで事象の回避が可能です。 tinker pani... 詳細表示
仮想マシンにVMware Toolsをインストールすることで、物理ホスト(VMware ESXi)に合わせて仮想マシン内のゲストOSが最適化されパフォーマンスが向上します。 IDCフロンティア提供のテンプレートにはすでにVMware Toolsがインストールされています。お客さま持ち込みのテンプレート利用時... 詳細表示
仮想マシンは時刻同期されていますか?NTPサーバーは提供されますか?
IDCフロンティア提供テンプレートでは、あらかじめNTPサーバーとの時刻同期が設定されています。 「chronyd」を用いて、次のNTPサーバーと時刻同期を取っており、設定内容は、/etc/chrony/chrony.conf にてご確認いただけます。 【NTPサーバー】 ntp1.noah.idc... 詳細表示
可能です。 【Linux OSの場合】 ■2025年7月以降にリリースされた Linux OS の標準テンプレートの場合 (Red Hat Enterprise Linux 9.6、Rocky Linux 9.6、AlmaLinux 9.6など) /etc/cloud/cloud.cfg.d/90_... 詳細表示
可能です。 ※有償ライセンスを含むテンプレートには制限がございます。 仮想マシンやデータディスクを別のアカウントへ移管する方法は、ルートディスクとデータディスクの2通りあります。 ■仮想タイプ(CPU/メモリ)ルートディスク(サーバーOSを含む)の複製 複製元アカウントで、以下を実施する ・仮想... 詳細表示
標準テンプレートから作成した仮想マシンで OS が ReadOnly にな...
■事象概要 2016年4月11日以前にIDCFクラウドの標準テンプレートから作成された仮想マシンは、ファイルシステムが破損している可能性があります。 ■対処策 下記URLをご参照の上、ファイルシステムの修復を実施してください。 ▼ルートディスクのマウントポイントが ReadOnly になった場合の... 詳細表示
IDCFクラウドの基本料金構成は[仮想マシン料金]+[テンプレート料金]+[ボリューム料金]となります。 従量課金でスタートし、月額上限に達したタイミングで自動的に月額上限料金でのご請求となります。 その他、追加でパブリックIPアドレス等のご利用があった場合、別途ご利用料金が発生します。 ご利用料金の... 詳細表示
RHEL で CodeReady Linux Builder リポジトリを...
Red Hat Enterprise Linux 8、および Red Hat Enterprise Linux 9 の仮想マシンにおいて、CodeReady Linux Builder リポジトリを利用いただくことが可能です。 ご利用にあたりましては、以下手順を参考例としてご案内いたします。 ■ 事前... 詳細表示
当社提供のテンプレートを使用している場合、 ルートディスクについてはLVMはご利用になれません。 お客さまにてOSの再インストールを行ってください。 データディスクについてはLVMのご利用が可能です。 フォーマットするため、データがすでにあるディスクの場合は初期化する必要があります。 また、スナップショット... 詳細表示
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