レスキューモードは以下の方法で起動することが可能です。 ※CentOS7系での手順となります。 1.仮想マシンを起動し、ISO(仮想マシンと同じOSのものをご利用ください)をアタッチする 2.仮想マシンのコンソールを開き、「Ctrl-Alt-Del」を押下し、ポップアップで「OK」を選択する ※こ... 詳細表示
標準テンプレートから作成した仮想マシンで OS が ReadOnly にな...
■事象概要 2016年4月11日以前にIDCFクラウドの標準テンプレートから作成された仮想マシンは、ファイルシステムが破損している可能性があります。 ■対処策 下記URLをご参照の上、ファイルシステムの修復を実施してください。 ▼ルートディスクのマウントポイントが ReadOnly になった場合の... 詳細表示
「ntpq -p」コマンドにて時刻同期確認を行うとタイムアウトします。
IDCFクラウド提供のCentOS5,6系のテンプレートより作成した仮想マシンでは、作成した時期によってタイムアウトする場合があります。 「/etc/ntp.conf」ファイル内が次のようになっていない場合は、ワークアラウンドとして赤字箇所を追記することで事象の回避が可能です。 tinker pani... 詳細表示
仮想マシンのテンプレートをコピーすることで、異なるゾーンに複製することが可能です。 テンプレートの複製方法はいくつかありますが、ここではスナップショットからテンプレートを作成し、コピーする手順をご案内します。 ▼テンプレートの作成方法を教えてください。 https://faq.idcf.jp/f... 詳細表示
IDCFクラウドの基本料金構成は[仮想マシン料金]+[テンプレート料金]+[ボリューム料金]となります。 従量課金でスタートし、月額上限に達したタイミングで自動的に月額上限料金でのご請求となります。 その他、追加でパブリックIPアドレス等のご利用があった場合、別途ご利用料金が発生します。 ご利用料金の... 詳細表示
弊社提供のテンプレートから作成された仮想マシンは、JP配列キーボードが設定されているため、US配列キーボードにつきましては正しく認識されません。 US配列キーボード設定の仮想マシンを作成する場合は、ISOから作成するか、API経由でKeyboard=usと指定し仮想マシンを作成してください。 また、テ... 詳細表示
仮想マシンを元にテンプレートを作成し、そのテンプレートから新たに仮想マシンを作成する場合に、OSが起動しないことがあります。 【OSが起動できない原因】 テンプレート元の/etc/fstabのディスクのマウント情報の記述と、アタッチされているデータディスクが一致しない場合にOS起動時にファイルシステムチェックが... 詳細表示
クライアントWindows OSを持ち込むことは可能ですか?
IDCFクラウドでは、Windows 7,8,10,11などのクライアントWindows OSのテンプレートは提供しておりません。 ISOからのインストール、またはOVFテンプレートから作成することは可能ですが、 ご利用になるお客さまのライセンスが、共有サーバー上で利用可能なライセンスであることをご確認のうえ... 詳細表示
ユーザーデータ(User-Data)とは、あらかじめ仮想マシンのOS内の設定や実行スクリプトを定義したテキストデータです。 cloud-initなどのツールを使うことで、仮想マシン作成時にユーザーデータを参照し、定義された設定で仮想マシンを作成することができます。 また、クラウドコンソールの仮想マシン... 詳細表示
ご希望のOSが搭載されたテンプレートを選んで仮想マシンを作成してください。 お客さまがお持ちのテンプレートをOVA形式でインポートし、ご利用いただくことも可能です。 OSのISOイメージをアップロードし、そこから仮想マシンを作成することも可能です。 詳細表示
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