仮想マシンを停止する事は可能です。 クラウドコンソールの次のメニューから停止が行えます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > 対象の仮想マシンを選択 > [電源] > [仮想マシンの停止] 注意事項) 仮想マシンを停止している場合、仮想マシン自体のご利用料金は... 詳細表示
当社提供のテンプレートを使用している場合、 ルートディスクについてはLVMはご利用になれません。 お客さまにてOSの再インストールを行ってください。 データディスクについてはLVMのご利用が可能です。 フォーマットするため、データがすでにあるディスクの場合は初期化する必要があります。 また、スナップショット... 詳細表示
お客さま仮想マシンにて下記エラーが表示される場合があります。 仮想マシンを作成したタイミングにて、その当時最新のVMware toolsが搭載されますが、 VMware Toolsは自動でアップデートは行われないため、 現在は古いVMware Toolsのバージョンを使用しているとの判定となり、... 詳細表示
可能です。 ※有償ライセンスを含むテンプレートには制限がございます。 仮想マシンやデータディスクを別のアカウントへ移管する方法は、ルートディスクとデータディスクの2通りあります。 ■仮想タイプ(CPU/メモリ)ルートディスク(サーバーOSを含む)の複製 複製元アカウントで、以下を実施する ・仮想... 詳細表示
クラウドコンソールのメニュー「停止」について、「強制停止」のチェックボックスを入れずに「停止」した場合は、基盤側の機能により、仮想マシンをOSから停止(シャットダウン)する処理が実行されます。 また、「強制停止」のチェックボックスを入れて「停止」した場合は、物理サーバーにおける電源ボタンを長押しして強制終了... 詳細表示
他のマシンタイプからTankタイプへのリサイズや、Tankタイプから他のタイプへのリサイズはできません。 マシンタイプの変更が必要な場合は、テンプレートを作成し、仮想マシンを再作成する必要があります。 また、Tankタイプはキャパシティ上の理由により、新規作成や停止したマシンの起動ができない場合がありますのでご... 詳細表示
freeコマンドで確認したメモリ容量がOSによって異なるのはなぜですか?
「free」コマンドの結果の値(total)は、カーネル側での予約メモリなどの値を差し引いた後の値が表示される仕様となります。 そのため、同一スペックの仮想マシンの場合においても、OSのカーネルの仕様によりメモリの値が一致しない場合がございます。 詳細表示
1アカウントにつき、リージョンごとに【最大20台】の仮想マシンがご利用可能です。 次のメニューにて、利用可能なリソース数と現在利用中のリソース数をご確認いただけます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [リソースリミット] リソースリミット変更をご希望の場合は、新しいチケ... 詳細表示
IDCFクラウドのソフトウェアライセンス料金に「Ubuntu Pro」の利用料は含まれておりません。 延長セキュリティサポートである「ESM」を含む「Ubuntu Pro」を契約したい場合は、提供元である Canonical 社宛にお問い合わせください。 ▼Ubuntu Pro https://ubun... 詳細表示
仮想マシンを再起動した場合、どのような処理が行われるか教えてください。
クラウドコンソールから仮想マシンを再起動した場合、 クラウドコンソールおよび仮想基盤と仮想マシンの整合性を保ちつつ、 基盤側の機能により、仮想マシンをOSから再起動する処理が実行されます。 詳細表示
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