作成した仮想マシンの設定は、クラウドコンソールよりCSVにて一括ダウンロードが可能です。 手順は次の通りです。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [仮想マシン] の画面右上に表示される [CSV] よりダウンロードしてください。 なお、仮想マシンへ割り当てられるプライベート... 詳細表示
スペック変更後、元のスペックに戻したときの料金について教えてください。
仮想マシンを一度スペックアップし、元のスペックに戻した場合は、再契約として新規料金が発生します。 元のスペックに戻した場合は次のように 3つの料金が発生します。 最初のスペックでの料金 新しいスペックでの料金 戻したスペックでの料金(最初のスペックと同じ) ただし、一度スペックアップした同日中(... 詳細表示
仮想マシンのNICを削除した際、MACアドレスはどうなりますか?
プライベートIPアドレスと同様、NICが削除された時点でMACアドレスも削除されます。 なお、再度同一のNICを仮想マシンに追加した場合、 プライベートIPアドレスは元通りの数値を指定できますが、 MACアドレスはランダムな数値に変更されます。 詳細表示
仮想マシン(共有型)は標準でHA機能を搭載しています。 仮想マシンを構成する物理ホストマシンの故障時に、仮想マシンが別の物理ホストマシンに移動し、 自動的に再起動するHA機能によって、サービスのダウンタイムを最小限に抑え、仮想マシンの可用性を高めます。 標準搭載のため、HA構成の別途費用はかかりません。 ... 詳細表示
仮想マシンを再起動した場合、どのような処理が行われるか教えてください。
クラウドコンソールから仮想マシンを再起動した場合、 クラウドコンソールおよび仮想基盤と仮想マシンの整合性を保ちつつ、 基盤側の機能により、仮想マシンをOSから再起動する処理が実行されます。 詳細表示
1アカウントにつき、リージョンごとに【最大20台】の仮想マシンがご利用可能です。 次のメニューにて、利用可能なリソース数と現在利用中のリソース数をご確認いただけます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [リソースリミット] リソースリミット変更をご希望の場合は、新しいチケ... 詳細表示
仮想マシンのカーネルやパッケージ等をアップデートしてもいいですか?
お客さま側にてご希望のカーネル、パッケージ等のアップデートを行っていただいても問題ございません。 ただし、仮想マシンのOSおよびアプリケーションはお客さま管理領域となるため、アップデートなどにつきましてはお客さまのご判断の上で実施してください。 その際、アップデート後の推奨環境に適した仮想マシンスペックをあ... 詳細表示
仮想マシンを構成する物理ホストマシンの故障時に、仮想マシンが別の物理ホストマシンに移動するまでの時間はおよそ2~3分です。 フェイルオーバーでは自動的に仮想マシンが再起動しますので、ホスト移動後、お客さま仮想マシンのOS起動時間がかかります。 これはご利用OSや、仮想マシンの構築状況によって変動します。 詳細表示
Oracleのライセンスは提供しておりません。 IDCFクラウドの共有環境やベアメタルサーバーなどのサービスに関係なく、ライセンスお持ち込みの可否は、ライセンスを購入されたご購入元にご確認をお願いいたします。 詳細表示
APIを利用することで、サーバー負荷状況に応じて自動的にリソース拡張させるような設定も可能です。 また、クラウドコンソールから手動でITリソースの拡張が可能です。 ▼仮想マシンのリソース(CPU・メモリ)はどこで変更できますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/30?site_... 詳細表示
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