Windows Serverで複数のディスクを1つの論理ボリュームとして利...
Windowsの「スパンボリューム」機能を利用することで、複数ディスクを1つの論理ボリュームとして利用することが可能です。 注意事項) ・ルートディスク(Cドライブ)では利用できません。 ・Windowsの機能となるため、当社では動作保証およびサポートをしておりません。本手順は、当社環境にて検証した内容... 詳細表示
Windows Serverで認識できるCPUコア数に制限はありますか
Windows Serverで認識できるCPUコア数には、以下のとおりOS/エディションの種類により制限があります。 ※Microsoft社の仕様です。 該当のコア数制限を越えるスペックの仮想マシンを利用した場合も、認識できるCPUは、制限値のコア数となります。 各制限値は、以下をご確認ください。 IDC... 詳細表示
Windows Serverの仮想マシンをテンプレート化する際の手順と注意事項
弊社提供のWindows Serverテンプレートから作成した仮想マシンをさらにテンプレート化(複製)する場合、テンプレート化する前に複製元の仮想マシンに対し、以下手順を実施してください。 [任意]C:\support\sysprep\Unattend.xml ファイルの<UserAccounts&g... 詳細表示
ISOからのインストール、またはOVFテンプレートからWindows Serverの仮想マシンを作成することができます。 ただし、ご利用になるお客さまのライセンスが、共有サーバー上で利用可能なライセンスであることをご確認のうえ、ご利用ください。 また、Windows Server のライセンスについては適... 詳細表示
Windows Serverのテンプレートの初期設定はどのようになっていますか?
弊社提供のWindows Serverテンプレートに対し、弊社にて初期設定として実施した内容をご案内します。 ※標準テンプレートを使って作成したWindows Server仮想マシンをさらにテンプレート化(複製)される場合は、以下FAQも合わせてご参考ください。 ▼Windows Serverの仮想マシン... 詳細表示
RHELのEUS (Extended Update Support)は利用...
IDCFクラウドから提供しているOSテンプレートのRed Hat Enterprise Linux 8.8、9.2以降のバージョンでは、EUS (Extended Update Support)の利用が可能です。 EUSはOSの利用料金のみ(EUSとしての追加料金はなし)で利用可能です。 EUSを利用してマイ... 詳細表示
WindowsServerの停止/起動により、OS内で追加NICが新規作成...
■原因 追加NIC側が「E1000」の仮想マシンを停止/起動すると、追加NIC側が「E1000」から「VMXNET3」に変更されます。 ※OS内の再起動では変更されません。 このWindowsOSの動作に伴い、「E1000」から「VMXNET3」に切り替わるタイミングで新規NIC(追加NIC)が追加されます... 詳細表示
複数NICを持つWindows Server仮想マシンにて通信ができません
※本不具合は、次の条件のみで発生します。 (2021年6月現在) 東日本リージョン1 2017年4月5日以前に作成した仮想マシン 西日本リージョン1 2017年3月13日以前に作成した仮想マシン ■原因 Windows Serverで複数NICを持つ仮想マシンを作成すると、Windows Serverの仕... 詳細表示
Windows ServerやSQL Serverのライセンス費用はどのよ...
テンプレート利用料金にライセンス費が含まれます。 提供可能テンプレートならびに価格については、サービスサイトをご確認ください。 ▼利用可能OS https://www.idcf.jp/cloud/spec/os.html 詳細表示
WindowsOSの場合、仮想マシンのNIC追加でDHCP、もしくは手動で指定したIPアドレスが自動的に付与されます。 設定されているIPアドレスは、route printコマンドで確認ができます。 ■追加NICに設定されたIPアドレス情報を確認する方法 ■DHCPの設定を切り、固定の設定を行う方法... 詳細表示
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