IDCFクラウドで提供しております RHEL の有償テンプレートにつきましては、RHELサブスクリプション付き仮想マシンとなっております。 「subscription-manager status」を実行すると「未登録」と表示されますが、サブスクリプション処理を済ませた状態となりますので、お客様側で「subsc... 詳細表示
アタッチしたボリュームを使用する為の事前準備(WindowsOSの場合)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS上での設定が必要です。 WindowsOSの場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(E:)を追加した場合を例としてご案内します。 参考例としてご参照ください。(以下は、Windows Server 2012 R2 (64-bit)で行った操作... 詳細表示
仮想マシン作成後、状態は「実行中」ですがRDP接続できません。
Windowsの場合、仮想マシンのステータスが「Running」になってからRDP接続できるまでに10分程度かかります。 こちらは、仮想マシンの初期化(sysprep)が行われるためとなります。 10分程度お待ちいただいたあと、再度お試しください。 詳細表示
Wake on LAN機能をサポートしているのはWindows Serverのみで、S1 スリープ状態の仮想マシンのみで動作します。 電源オフ状態の仮想マシンに対して動作させることはできません。 詳細表示
Red Hat Enterprise Linuxのサブスクリプションを持ち...
Redhat社のOSをお持ち込みいただくことは可能です。 なお、Redhat社とのライセンス契約上、Redhat社と当社の双方に申請が必要となります。申請の手順につきましては、次のページをご確認ください。 ▼Red Hat Cloud Access https://www.idcf.jp/pdf/... 詳細表示
Red Hat Enterprise Linux のマイナーアップグレード...
弊社提供のRedHatライセンスをご利用の場合には、弊社管理のリポジトリであるRed Hat Update Infrastructure(RHUI)により、yum updateコマンドにて、最新版OSへのアップデートが可能です。 RHUIへの接続につきましては、弊社グローバルIPアドレス範囲内の接続に限りま... 詳細表示
Red Hat Enterprise Linux のメジャーアップグレード...
弊社提供のRedHatライセンスをご利用の場合には、メジャーバージョンのアップグレードはご利用いただくことができません。 新しいバージョンの環境を構築いただき、移行をお願いいたします。 詳細表示
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