1アカウントにつき、「40ボリューム(ROOTディスク含む)」まで利用できます。 1台の仮想マシンにアタッチが可能なボリューム数は「29個」までとなります。 (ROOTディスクを除くと「28個」) アカウントのボリューム上限数変更をご希望の場合は、新しいチケットより次の内容を選択の上で、必要情報をご... 詳細表示
データディスク(追加ディスク)作成は下記3通りの方法があります。 クラウドコンソールの次のメニューから設定します。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム] ■新規作成 データが入っていない状態のボリュームを作成する方法です。 ボリューム画面の「ボリューム作成... 詳細表示
ボリュームの容量は縮小できません。 ▼ボリュームサイズは変更できますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/266?site_domain=default データディスクのボリュームの容量を縮小したい場合は、小さいボリュームを新規作成いただきデータコピー等で複製いただく方法が... 詳細表示
アタッチしたボリュームの事前準備(CentOS7系/パーティションあり)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS内部での設定が必要です。 CentOS7系の場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(/dev/sdb)を追加した場合を参考例としてご案内します。 【パーティションを切る場合の手順】 ①パーティションの作成 1. ボ... 詳細表示
ルートディスクをリサイズするためには、仮想マシンの停止が必要です。 仮想マシンの停止後、反映されるまで1分程度かかります。 仮想マシンの停止後、しばらく時間をおいてからリサイズを実施してください。 ▼ボリュームサイズは変更できますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/26... 詳細表示
ボリュームのリサイズにより、1GB単位で増やすことが可能です。 容量を減らすことはできません。ボリュームを新規作成してご利用ください。 また、ルートディスクのリサイズは、仮想マシンの停止が必要です。 ボリュームのリサイズはクラウドコンソールの次のメニューから行います。 [クラウドコンソール] &g... 詳細表示
アタッチされているボリュームのSCSI IDはどのように確認できますか?
コマンドおよびクラウドコンソールにて確認できます。 仮想マシンに複数のボリュームをアタッチしている状態から、特定のボリュームのみデタッチする場合、対象のボリュームがOS上のどのディスクか確認する際に利用できます。 ■OSの情報で確認する Linuxの場合 コマンド(lsscsiコマンド等)で ... 詳細表示
データディスクのマウントポイントが ReadOnly になった場合の対処法
異常なマウントポイントのみを ReadOnly モードに設定し、起動を試みる方法をご案内します。 本事象はLinux系OSの仮想マシンのデータディスクの障害などで発生します。 (例1)マウントポイント全体が ReadOnly でマウントされてしまい、OS が正しく起動できない (例2)SSH などのデー... 詳細表示
データディスクのリサイズをOSに反映させる方法(Windows Serve...
リサイズしたボリューム領域をご利用いただくためには、OS上での設定が必要です。 Windows Serverで、データディスクをリサイズした場合を例としてご案内します。 注意事項) ディスクの操作になりますので、操作前にはスナップショットを取得するなど、お客さま側でバックアップを行っていただくことを推奨... 詳細表示
アタッチしたボリュームを使用する為の事前準備(WindowsOSの場合)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS上での設定が必要です。 WindowsOSの場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(E:)を追加した場合を例としてご案内します。 参考例としてご参照ください。(以下は、Windows Server 2012 R2 (64-bit)で行った操作... 詳細表示
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