以下の場合、ボリュームのアタッチ/デタッチ操作ができない場合があります。 ■仮想マシンをOSからシャットダウンした場合 IDCFクラウドコンソールから該当の仮想マシンを起動し、再度IDCFクラウドコンソールから停止した状態で再実行してください。 停止中の仮想マシンにボリュームのアタッチやデタッチを行う場... 詳細表示
データディスクが仮想マシンにアタッチされている場合、削除ボタンは表示されません。 次の手順にてデータディスクのデタッチをお願いします。 ■データディスクのデタッチ方法 クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム... 詳細表示
ルートディスクのリサイズをOSに反映させる方法(Linux系OSの場合)
リサイズしたボリューム領域をご利用いただくためには、OS上での設定が必要です。 本手順は、弊社環境にて検証・動作確認を行った内容に基づいて作成しています。 注意事項) OS領域はお客さま管理となります。 このFAQの情報はお客さま自身の責任においてご活用ください。 ディスクの操作になりますので、操作... 詳細表示
可能です。 注意事項や手順等をご確認のうえ、エクスポート機能をご利用ください。 ■注意事項 ・対象ボリュームが仮想マシンにアタッチされている場合は、事前に停止が必要です。 ※仮想マシンを停止せずにエクスポートを実行したい場合は、末尾をご確認ください。 ・エクスポート処理が完了するまで仮想マシンの起... 詳細表示
アタッチしたボリュームの事前準備(CentOS7系/パーティションなし)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS内部での設定が必要です。 CentOS7系の場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(/dev/sdb)を追加した場合を参考例としてご案内します。 【パーティションを切らない場合の手順】 CentOS7系(xfs)の場合の参考例となります... 詳細表示
■仮想マシン(HA機能つき)のディスクの場合 ディスクサイズ(GB)と利用時間に対して、時間単価を掛け合わせて計算します。 同じ月の間で約20日間(500時間)継続してご利用いただくと、該当月のボリューム使用料金は従量料金から月額上限料金となります。 例)ディスクサイズ30GBの場合 30(GB)× ... 詳細表示
代表的なボリュームのステータスについては、以下のとおりです。 ステータス名 説明 Allocated 作成済み ※新規作成後、一度も仮想マシンにアタッチされていない状態 Ready 利用可能 ※1度でも仮想マシンにアタッチされたことがある状態 Creating 作成中 ※スナップ... 詳細表示
クラウドコンソールのコピー機能を用いてゾーン間でのボリュームコピーが可能です。 注意事項) ・次のボリュームはコピーできません。 - 有償テンプレートから作成されたルートディスク - テンプレートエクスポート無効として作成された仮想マシンのルートディスク ・ルートディスクをコピーする際は、ボ... 詳細表示
仮想マシン作成時、ルートディスクのサイズはどのように決まりますか?
仮想マシン作成時のルートディスクのサイズは、作成時に選択したテンプレート(OSの種類)によって決まります。 ■弊社提供テンプレートの場合 Linux系OS(RHEL含む):15GB Window OS:80GB ■My Template の場合 選択したテンプレートのサイズがルートディスクのサイズとなり... 詳細表示
ルートディスクのマウントポイントが ReadOnly になった場合の対処法
Linux系OSの仮想マシンのルートディスクのファイルシステムが破損し、 ReadOnlyでマウントされてしまった場合の対処方法をご案内します。 注意事項) ・ファイルシステムが破損しているとOSがReadOnlyになる可能性があります。 ・実施前にはスナップショットを取得するなど、お客様側でバックアッ... 詳細表示
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