弊社検証環境にて動作確認できている方法を以下に記載いたします。 ※OS領域はお客様管理となります。 このFAQの情報はお客様自身の責任においてご活用ください。 ※ディスクの操作になりますので、操作前にはスナップショットを取得するなど、 お客様側でバックアップを行っていただくことを推奨します。 ※... 詳細表示
ルートディスクのマウントポイントが ReadOnly になった場合の対処法
Linux系OSの仮想マシンのルートディスクのファイルシステムが破損し、 ReadOnlyでマウントされてしまった場合の対処方法をご案内します。 注意事項) ・ファイルシステムが破損しているとOSがReadOnlyになる可能性があります。 ・実施前にはスナップショットを取得するなど、お客様側でバックアッ... 詳細表示
アタッチしたボリュームの事前準備(CentOS7系/パーティションなし)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS内部での設定が必要です。 CentOS7系の場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(/dev/sdb)を追加した場合を参考例としてご案内します。 【パーティションを切らない場合の手順】 CentOS7系(xfs)の場合の参考例となります... 詳細表示
クラウドコンソールにてルートディスクを500GBまでリサイズする事が可能です。 ※ルートディスクのリサイズ時は、仮想マシンの停止が必要です。 ※APIをご利用いただくことで1,000GBまでリサイズ可能です。 ※ハードウェア専有マシン(HighIOタイプ/GPU BOOSTタイプ)ではご利用いただけません。... 詳細表示
データディスクが仮想マシンにアタッチされている場合、削除ボタンは表示されません。 次の手順にてデータディスクのデタッチをお願いします。 ■データディスクのデタッチ方法 クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム... 詳細表示
ボリュームを別のゾーンにある仮想マシンにアタッチできますか?
同一ゾーン内にある仮想マシンにのみアタッチが可能です。 異なるゾーンにある仮想マシンにはアタッチできません。 詳細表示
アタッチしたボリュームを使用する為の事前準備(WindowsOSの場合)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS上での設定が必要です。 WindowsOSの場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(E:)を追加した場合を例としてご案内します。 参考例としてご参照ください。(以下は、Windows Server 2012 R2 (64-bit)で行った操作... 詳細表示
データディスクのリサイズをOSに反映させる方法(Windows Serve...
リサイズしたボリューム領域をご利用いただくためには、OS上での設定が必要です。 Windows Serverで、データディスクをリサイズした場合を例としてご案内します。 注意事項) ディスクの操作になりますので、操作前にはスナップショットを取得するなど、お客さま側でバックアップを行っていただくことを推奨... 詳細表示
データディスクのマウントポイントが ReadOnly になった場合の対処法
異常なマウントポイントのみを ReadOnly モードに設定し、起動を試みる方法をご案内します。 本事象はLinux系OSの仮想マシンのデータディスクの障害などで発生します。 (例1)マウントポイント全体が ReadOnly でマウントされてしまい、OS が正しく起動できない (例2)SSH などのデー... 詳細表示
アタッチされているボリュームのSCSI IDはどのように確認できますか?
コマンドおよびクラウドコンソールにて確認できます。 仮想マシンに複数のボリュームをアタッチしている状態から、特定のボリュームのみデタッチする場合、対象のボリュームがOS上のどのディスクか確認する際に利用できます。 ■OSの情報で確認する Linuxの場合 コマンド(lsscsiコマンド等)で ... 詳細表示
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