CentOS6系の場合に発生する可能性があります。 【発生状況】 次の手順で作成したボリュームを仮想マシンにアタッチして再起動した場合、データディスクのOSが起動する可能性があります。 1. ルートディスクからスナップショットを取得 2. 1.で取得したスナップショットからボリューム(データディスク... 詳細表示
ボリュームの作成時にアップロード機能を利用して、アカウント間やゾーン間でボリュームの移行が可能です。 データフォーマットは「OVA」のみとなります。 ■利用手順 クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム] >... 詳細表示
ボリュームのリサイズ時にエラーが発生することがございます。 上記エラー発生時は、弊社にて「お問い合わせ」チケットを発行いたします。 ・送信者:IDCF クラウドコンソール ・タイトル:ボリュームリサイズのエラー検知のご連絡 基盤側が容量要件を満たしていないため、リサイズ処理を実行できないこ... 詳細表示
ボリュームをデタッチする手順を教えてください。(WindowsServer...
? WindowsServer2019 Stdにて確認した手順を記載します。 ボリュームの操作となりますため、作業前にデータ保全のためにスナップショットの取得を推奨いたします。 ■手順 (OS上の操作) [管理ツール]-[コンピューターの管理]- [記憶域]-[ディスクの管理]で操作します。 ... 詳細表示
ボリュームに対する暗号化サービスは、現時点で提供しておりません。 仮想マシン上に保管するデータを暗号化する場合、お客さまにおいて、仮想マシン上に暗号化システムを構築いただくなど、別途対応が必要となります。 詳細表示
仮想マシンと同時に作成したボリュームはOSにマウントはされていますか?
仮想マシンと同時に作成したボリュームは自動的にアタッチされますが、マウントはお客様での作業が必要です。 マウント方法はOSやパーティションの有無によって異なります。 詳細表示
以下の場合、ボリュームのアタッチ/デタッチ操作ができない場合があります。 ■仮想マシンをOSからシャットダウンした場合 IDCFクラウドコンソールから該当の仮想マシンを起動し、再度IDCFクラウドコンソールから停止した状態で再実行してください。 停止中の仮想マシンにボリュームのアタッチやデタッチを行う場... 詳細表示
仮想マシンを削除する際、「データディスクも同時に削除する」にチェックを入れると、仮想マシン、ルートディスクと合わせてデータディスクも削除されます。 【ご注意ください】 仮想マシンを削除しても、ボリュームが削除されるまではボリューム料金は発生しますのでご注意ください。 詳細表示
ボリュームのアップロード実行時にエラーが発生する場合は、指定されたURLに誤りがある可能性がございます。指定されたURLをご確認ください。 なお、ボリュームのエクスポート機能を利用して発行されたURLは 「https://」となります。 エクスポートしたボリュームを、別のアカウントにてアップロードする場合... 詳細表示
仮想マシンで使用しているボリュームを他の仮想マシンで利用できますか?
可能です。 クラウドコンソールの次のメニューよりデータボリュームをアタッチします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム] > 対象のデータボリュームを選択 > [アタッチ] 注意事項) 該当のデータボリュームを他の仮想マシンにアタッチしてい... 詳細表示
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