Windows Serverで複数のディスクを1つの論理ボリュームとして利...
Windowsの「スパンボリューム」機能を利用することで、複数ディスクを1つの論理ボリュームとして利用することが可能です。 注意事項) ・ルートディスク(Cドライブ)では利用できません。 ・Windowsの機能となるため、当社では動作保証およびサポートをしておりません。本手順は、当社環境にて検証した内容... 詳細表示
データディスクのリサイズをOSに反映させる方法(Linux系OSの場合)
リサイズしたボリューム領域をご利用いただくためには、OS上での設定が必要です。 本手順は、弊社環境にて検証・動作確認を行った内容に基づいて作成しています。 注意事項) OS領域はお客さま管理となります。 このFAQの情報はお客さま自身の責任においてご活用ください。 ディスクの操作になりますので、操作... 詳細表示
アタッチされているボリュームのSCSI IDはどのように確認できますか?
コマンドおよびクラウドコンソールにて確認できます。 仮想マシンに複数のボリュームをアタッチしている状態から、特定のボリュームのみデタッチする場合、対象のボリュームがOS上のどのディスクか確認する際に利用できます。 ■OSの情報で確認する Linuxの場合 コマンド(lsscsiコマンド等)で ... 詳細表示
クラウドコンソールより次の手順にて行います。 ※ルートディスクのリサイズは、事前に仮想マシンの停止が必要です。 1. [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム]画面を開きます。 2. 拡張したい対象のボリューム名をクリックします。 3. [リサイズ]タ... 詳細表示
ルートディスクのリサイズをOSに反映させる方法(Linux系OSの場合)
リサイズしたボリューム領域をご利用いただくためには、OS上での設定が必要です。 本手順は、弊社環境にて検証・動作確認を行った内容に基づいて作成しています。 注意事項) OS領域はお客さま管理となります。 このFAQの情報はお客さま自身の責任においてご活用ください。 ディスクの操作になりますので、操作... 詳細表示
以下の場合、ボリュームのアタッチ/デタッチ操作ができない場合があります。 ■仮想マシンをOSからシャットダウンした場合 IDCFクラウドコンソールから該当の仮想マシンを起動し、再度IDCFクラウドコンソールから停止した状態で再実行してください。 停止中の仮想マシンにボリュームのアタッチやデタッチを行う場... 詳細表示
ルートディスクのマウントポイントが ReadOnly になった場合の対処法
Linux系OSの仮想マシンのルートディスクのファイルシステムが破損し、 ReadOnlyでマウントされてしまった場合の対処方法をご案内します。 注意事項) ・ファイルシステムが破損しているとOSがReadOnlyになる可能性があります。 ・実施前にはスナップショットを取得するなど、お客様側でバックアッ... 詳細表示
可能です。 注意事項や手順等をご確認のうえ、エクスポート機能をご利用ください。 ■注意事項 ・対象ボリュームが仮想マシンにアタッチされている場合は、事前に停止が必要です。 ※仮想マシンを停止せずにエクスポートを実行したい場合は、末尾をご確認ください。 ・エクスポート処理が完了するまで仮想マシンの起... 詳細表示
データディスクのマウントポイントが ReadOnly になった場合の対処法
異常なマウントポイントのみを ReadOnly モードに設定し、起動を試みる方法をご案内します。 本事象はLinux系OSの仮想マシンのデータディスクの障害などで発生します。 (例1)マウントポイント全体が ReadOnly でマウントされてしまい、OS が正しく起動できない (例2)SSH などのデー... 詳細表示
データディスクのリサイズをOSに反映させる方法(Windows Serve...
リサイズしたボリューム領域をご利用いただくためには、OS上での設定が必要です。 Windows Serverで、データディスクをリサイズした場合を例としてご案内します。 注意事項) ディスクの操作になりますので、操作前にはスナップショットを取得するなど、お客さま側でバックアップを行っていただくことを推奨... 詳細表示
36件中 1 - 10 件を表示