お客様ごとにVLANで仮想的にネットワークを分けています。 ▼プライベートネットワークVLAN https://www.idcf.jp/cloud/spec/vlan.html ▼ネットワークの構成を教えてください(FAQ) https://faq.idcf.jp/faq/show/219?sit... 詳細表示
上位仮想ルーターはTCP・UDPのみの対応となり、GRE・ESP・AH等の通信には対応していません。 詳細表示
1. ssh接続に必要な設定(ファイアウォール) ファイアウォールはデフォルトではAll Denyとなっているため、ssh接続を行うIPアドレスを許可します。 設定はIDCFクラウドコンソールの次のメニューから行います。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [IPアドレス] &... 詳細表示
ネットワークを作成した後、"仮想マシン用IPアドレス範囲"の中からランダムに一つアドレスを利用し仮想ルーターが作成されます。 仮想ルーターが利用するアドレスは仮想マシン用途にはご利用いただけず、任意の値への変更もできません。 IP設計の際は、仮想ルーターの作成後、利用可能なアドレスを確認の上、設計を行うことを... 詳細表示
【仮想マシンが同じゾーン内にある場合】 同一VLAN(プライベートネットワーク)のため、プライベートIPアドレスで通信ができます。 【仮想マシンが異なるリージョン・ゾーンにある場合】 インターネット経由での通信となります。 また、追加ネットワーク(有償)を利用すると、VLANで接続することも可能です。... 詳細表示
同一ゾーン内での異なるアカウントへの通信は、仮想ルーターの配置によっては通信できないことがあります。 回避策としましては以下の方法があります。 インフィニットLBを利用する。 プライベートコネクト経由の通信にする。 別ゾーンを利用する ▼インフィニットLB https://www.idcf.jp/... 詳細表示
同一アカウントの同一ゾーン内で仮想マシン同士の通信を行う場合の設定
同一アカウントの同一ゾーンに存在する仮想マシン同士で通信する場合は、同一VLAN(プライベートネットワーク)のため、プライベートIPアドレスでの通信が可能です。 この場合、ファイアウォールの設定は不要となります。 ▼アカウント内の仮想マシン同士は通信できますか? https://faq.idcf.jp/fa... 詳細表示
対象のゾーンにてスペックアップ仮想ルーター(有償)をご利用中の場合、「ネットワーク定額申込」の画面にて該当のゾーンを選択いただくことができません。 ネットワーク定額オプションは、スペックアップ仮想ルーターとの並行利用はできない仕様になっております。 このため、ネットワーク定額オプションのご利用をご希望の場... 詳細表示
CentOS7系の場合の追加NICの設定方法をご案内します。 CentOS7では、設定ファイルを直接変更することが非推奨となります。 このため、nmcliコマンドを使用してIPアドレスを変更します。 なお、NICの追加を実施した時点でCentOS7上でNICが追加されています。 ■追加NICの確認 ... 詳細表示
上記画面イメージはインターネット・仮想ルーター・仮想マシン・ゾーンの関係を図示しています。 インターネットからの通信は、仮想ルーターでプライベートIPアドレスに変換されて仮想マシンに転送されます。 アカウントが作成され、ゾーンが有効になったタイミングで2台(Active/Standby)の仮想ルー... 詳細表示
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