IDCFクラウドのクラウド基盤ソフトウェアのバージョンアップに伴い、SSHキー登録について次のような変更がございます。 【変更内容】 同一リージョンにおいて、他のアカウントが既に同一のSSHキーを登録している場合、 同一のSSHキーの登録はできません。 ※既に登録してあるものは引き続きご利用が可能で... 詳細表示
ルートディスクをリサイズするためには、仮想マシンの停止が必要です。 仮想マシンの停止後、反映されるまで1分程度かかります。 仮想マシンの停止後、しばらく時間をおいてからリサイズを実施してください。 ▼ボリュームサイズは変更できますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/26... 詳細表示
Spamhaus PBLにIPアドレスが登録され、メールが届かなくなりました。
Spamhaus PBLにご利用のIPアドレスが登録され、特定の宛先にメールが届かなくなったときは、以下の手順で解除申請を行ってください。 注意事項) ・Spamhaus PBLにIPアドレスを含むネットワークが登録されていても、以下の手順でご利用のIPアドレスを解除申請できます。 ・Spamhaus ... 詳細表示
対象のゾーンにてスペックアップ仮想ルーター(有償)をご利用中の場合、「ネットワーク定額申込」の画面にて該当のゾーンを選択いただくことができません。 ネットワーク定額オプションは、スペックアップ仮想ルーターとの並行利用はできない仕様になっております。 このため、ネットワーク定額オプションのご利用をご希望の場... 詳細表示
IDCF提供のテンプレートエクスポート機能を利用した場合、発行されるテンプレートのURLは 「https://」 となります。 エクスポートしたテンプレートを、別のアカウントにてインポートする場合は、「http://」 に置き換えてインポートの実施をお願いいたします。 置き換えずに実施しますと、「ht... 詳細表示
IDCFクラウド提供の標準テンプレートから作成したWindows SQLサーバーでは、 Windows認証モードがデフォルトの設定となっています。(2023年9月時点) このため、SQL Server認証での接続(「sa」アカウントのログイン)を ご希望の場合は、SQL Serverの認証モードを変更し... 詳細表示
仮想マシンに設定したセカンダリIPアドレスは、クラウドコンソールからは削除ができません。 APIを利用してIPアドレスを開放してください。 ■セカンダリIP アドレス解放手順 CLI(idcfcloud-cli)でのセカンダリIPアドレス削除方法は次のとおりです。 セカンダリIPアドレスを設定する仮想... 詳細表示
ロードバランサーのタイムアウトは「50秒」に設定されており、変更できません。 「50秒」のタイムアウトが短い場合は、お客様にて LVS などのロードバランサーを 構築し、スタティックNAT、ポートフォワードをご利用ください。 または、インフィニットLBのご利用をご検討ください。 ▼インフィニッ... 詳細表示
ISO等がアタッチされた状態で作成されたOVAファイルを弊社環境に持ち込みいただいても、仮想マシンは作成することは出来ません。 お客様にてOVAファイルを持ち込む場合、OVA作成時に作成元の仮想マシンにISO等がアタッチされていないことをご確認ください。 詳細表示
お客さま仮想マシンにて下記エラーが表示される場合があります。 仮想マシンを作成したタイミングにて、その当時最新のVMware toolsが搭載されますが、 VMware Toolsは自動でアップデートは行われないため、 現在は古いVMware Toolsのバージョンを使用しているとの判定となり、... 詳細表示
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