APIでルートディスクのスナップショットからボリュームを作成できません。
IDCFクラウドのクラウド基盤ソフトウェアのバージョンアップに伴い、APIによるルートディスクのスナップショットからのボリュームの作成について、次のような変更がございます。 【変更内容】 ルートディスクのスナップショットからボリュームをAPIで作成する場合、 リクエストパラメーターに diskoffer... 詳細表示
ロードバランサーのタイムアウトは「50秒」に設定されており、変更できません。 「50秒」のタイムアウトが短い場合は、お客様にて LVS などのロードバランサーを 構築し、スタティックNAT、ポートフォワードをご利用ください。 または、インフィニットLBのご利用をご検討ください。 ▼インフィニッ... 詳細表示
削除、復旧ともに可能です。 ■削除 クラウドコンソールの次のメニューから削除が行えます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > 対象の仮想マシンを選択 > [削除] > 「削除する」ボタン ■復旧 仮想マシンを削除した後15分間は、「復旧する」ボタンにて削除のキャン... 詳細表示
Spamhaus PBLにIPアドレスが登録され、メールが届かなくなりました。
Spamhaus PBLにご利用のIPアドレスが登録され、特定の宛先にメールが届かなくなったときは、以下の手順で解除申請を行ってください。 注意事項) ・Spamhaus PBLにIPアドレスを含むネットワークが登録されていても、以下の手順でご利用のIPアドレスを解除申請できます。 ・Spamhaus ... 詳細表示
以下の場合、ボリュームのアタッチ/デタッチ操作ができない場合があります。 ■仮想マシンをOSからシャットダウンした場合 IDCFクラウドコンソールから該当の仮想マシンを起動し、再度IDCFクラウドコンソールから停止した状態で再実行してください。 停止中の仮想マシンにボリュームのアタッチやデタッチを行う場... 詳細表示
以下はLinuxOS7系(NetworkManagerを利用している場合)で、通信が突然切れた場合の一例です。 ■事象 外部との通信が突然切れ、nmcli d とコマンドを打つと、以下のメッセージが返り、通信ができない。 nmcli symbol lookup error /lib64/libgudev... 詳細表示
IDCFクラウドの別アカウント同士の通信で、送信元のIPアドレスが変わります
■事象 IDCFクラウドの別アカウントの仮想マシンへの通信時に、送信元のIPアドレスが変わる場合があります。 例)送信元のIPアドレスが「ソースIPアドレス」ではなく、追加したIPアドレスに変わることがあります。 ■条件 IDCFクラウドの別アカウントの仮想マシンが、同一ゾーン且つ、それぞれの仮想ルー... 詳細表示
仮想マシンのコンソールで「Ctrl-Alt-Del」を押下しても反応があり...
Linux系OSにおいて、仮想マシンのコンソールにて、「Ctrl-Alt-Del」を押下すると、 確認のポップアップが表示されます。 通常であれば、【OK】を選択するとOSが再起動されます。 この操作は、ソフトウェア上の操作であるため、OSが正常に起動していない場合は、 反応がない等再起動が実行できない場合... 詳細表示
SSHの秘密鍵を紛失した場合、仮想マシンを再作成する必要がありますか?
仮想マシンを作り直す必要はありません。 コンソール経由で仮想マシンにログインして、秘密鍵を再作成してください。 ただし、コンソールにログインする際はパスワードが必要です。 パスワードが不明な場合は、次のFAQをご参考にパスワードリセットを行ってください。 ▼仮想マシンの管理者パスワードはどこで分かりま... 詳細表示
仮想マシンから送信したメールが外部サーバーの特定の宛先に届かない場合は、ご利用のIPアドレスがブラックリストに登録されていないかご確認ください。 代表的なブラックリストに登録されていないかご確認ください。 (外部サイトです) ・Spamhaus ・proofpoint ・invaluement ... 詳細表示
68件中 31 - 40 件を表示