APIでルートディスクのスナップショットからボリュームを作成できません。
IDCFクラウドのクラウド基盤ソフトウェアのバージョンアップに伴い、APIによるルートディスクのスナップショットからのボリュームの作成について、次のような変更がございます。 【変更内容】 ルートディスクのスナップショットからボリュームをAPIで作成する場合、 リクエストパラメーターに diskoffer... 詳細表示
仮想マシンを再起動したら、authorized_keysファイルが空になります
公開鍵を設定するスクリプトの問題により、仮想マシンのOS再起動をしたあとに、authorized_keysファイルが空になってしまうことがあります。 本事象は、IDCFが提供しているテンプレートのうち次のテンプレートをご利用の場合に、仮想マシン作成の際に公開鍵を設定しないと、再起動時にauthorized_... 詳細表示
仮想マシンから送信したメールが外部サーバーの特定の宛先に届かない場合は、ご利用のIPアドレスがブラックリストに登録されていないかご確認ください。 代表的なブラックリストに登録されていないかご確認ください。 (外部サイトです) ・Spamhaus ・proofpoint ・invaluement ... 詳細表示
IDCFクラウドの別アカウント同士の通信で、送信元のIPアドレスが変わります
■事象 IDCFクラウドの別アカウントの仮想マシンへの通信時に、送信元のIPアドレスが変わる場合があります。 例)送信元のIPアドレスが「ソースIPアドレス」ではなく、追加したIPアドレスに変わることがあります。 ■条件 IDCFクラウドの別アカウントの仮想マシンが、同一ゾーン且つ、それぞれの仮想ルー... 詳細表示
仮想マシンのデフォルトNICを変更後、通信が不安定になりました。
以下の事象に該当していないかご確認ください。 該当している場合は、後述の対応策を実施してください。 ■発生条件 以下条件にすべて当てはまる仮想マシンにおいて、本事象が確認されています。 CentOS7 系 (RHEL 含む) 複数 NIC を持っている OS 上でスタティックルートを設定している ... 詳細表示
標準ネットワークとプライベートコネクトの双方に接続する仮想マシンの場合、 それぞれのネットワークのDHCPの応答タイミングによって、 意図した通信設定が行われないことがあります。 ■原因 プライベートコネクト側(eth1)の仮想ルーターは、 ネームサーバーやデフォルトゲートウェイ情報を持たないため。 ... 詳細表示
APIで作成した仮想マシンでキーボードが正しく認識されません。
APIで仮想マシンを作成する際は、パラメーターにkeyboard=jpを指定してください。 指定が無い場合は、USキーボードで作成されるため、:(コロン)などの一部キーが正しく使えません。 ※弊社提供のテンプレートから仮想マシンを作成する場合は、デフォルトでキーボード設定がJPとなっているため対応不要です。 詳細表示
仮想マシンの停止/起動を実施後、NIC が自動起動しなくなりました。
IDCFクラウドで実施したクラウド基盤ソフトウェアのバージョンアップに伴って発生していた本事象につきまして、以下のメンテナンスを実施いたしました。 実施日時:2022/12/12~2022/12/16 お知らせタイトル:メンテナンスのお知らせ(コンピュート)[IDCF/SC20221208_1160] ... 詳細表示
ロードバランサーのタイムアウトは「50秒」に設定されており、変更できません。 「50秒」のタイムアウトが短い場合は、お客様にて LVS などのロードバランサーを 構築し、スタティックNAT、ポートフォワードをご利用ください。 または、インフィニットLBのご利用をご検討ください。 ▼インフィニッ... 詳細表示
Rocky Linux 9、 Ubuntu 22.04 の仮想マシンにSS...
次のエラーが表示される場合は、OpenSSHクライアントのバージョンが古いこと(SHA-1を使用したRSA署名の廃止)が原因です。 【クライアント側】 「no hostkey alg」エラー 【サーバー側(/var/log/secure など)】 「no matching host key typ... 詳細表示
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