ルートディスクをリサイズするためには、仮想マシンの停止が必要です。 仮想マシンの停止後、反映されるまで1分程度かかります。 仮想マシンの停止後、しばらく時間をおいてからリサイズを実施してください。 ▼ボリュームサイズは変更できますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/26... 詳細表示
対象のゾーンにてスペックアップ仮想ルーター(有償)をご利用中の場合、「ネットワーク定額申込」の画面にて該当のゾーンを選択いただくことができません。 ネットワーク定額オプションは、スペックアップ仮想ルーターとの並行利用はできない仕様になっております。 このため、ネットワーク定額オプションのご利用をご希望の場... 詳細表示
仮想マシンを再起動したら、パスワードログインができなくなりました。
ゾーンを有効化した時期によって下記事象に該当している可能性があります。 ■発生条件 東日本リージョン1のゾーン:2018年10月23日以前に有効化 東日本リージョン2のゾーン:2018年10月16日以前に有効化 西日本リージョンのゾーン :2018年9月20日以前に有効化 ■事象概要 次の順序に合... 詳細表示
追加ネットワークに仮想マシンを接続後、IPアドレスが付与されません。
新規に作成された追加ネットワークは、初めて仮想マシンを接続したときに仮想ルーター(DHCPサーバー)が生成されます。 そのため、仮想ルーターが生成されたのちに、IP アドレスが付与されることになりますので、静的・動的どちらの IP アドレス設定であっても、付与までに数分の時間がかかります。 詳細表示
ゾーンの有効化直後、仮想マシンに初期パスワードでログインできません。
■原因 クラウドサービスから発行された初期パスワードで、仮想マシンにログインできない場合があります。これは、ゾーンを有効にした直後に仮想マシンを作成すると、ネットワークの設定がまだ完了していないため、この問題が起こることがあります。 通常、仮想マシンのパスワードは自動的に設定されます。仮想マシンが起動する際、... 詳細表示
スタティックNATを有効化するとエラーメッセージが出て設定できません。
ポートフォワードやロードバランサーのルールを設定しているパブリックIPアドレスに、スタティックNATを設定することはできません。 「スタティックNAT有効化」を設定した場合も、「処理に失敗しました」とエラーが表示されます。 はじめにポートフォワードやロードバランサーの設定を削除し、その後にスタティックNATを設... 詳細表示
仮想マシンに設定したセカンダリIPアドレスは、クラウドコンソールからは削除ができません。 APIを利用してIPアドレスを開放してください。 ■セカンダリIP アドレス解放手順 CLI(idcfcloud-cli)でのセカンダリIPアドレス削除方法は次のとおりです。 セカンダリIPアドレスを設定する仮想... 詳細表示
ISOを使ってOSをインストール後、ISOがデタッチできなくなりました
OS再起動を実施してからISOのデタッチを行ってください。 ISOからOSをインストール後、OS再起動前ではISOがマウントされた状態となり正常にデタッチができません。 詳細表示
ゾーンが有効化されていない場合、クラウドコンソールから「仮想マシン作成」を行うとエラーが表示されます。 ゾーン有効化の手順は次のFAQをご参照ください。 ▼ゾーンを有効化する方法を教えてください。 https://faq.idcf.jp/faq/show/1086?site_domain=d... 詳細表示
IDCFクラウドのクラウド基盤ソフトウェアのバージョンアップに伴い、SSHキー登録について次のような変更がございます。 【変更内容】 同一リージョンにおいて、他のアカウントが既に同一のSSHキーを登録している場合、 同一のSSHキーの登録はできません。 ※既に登録してあるものは引き続きご利用が可能で... 詳細表示
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