仮想マシン作成時、および仮想マシンにNIC追加をする際に、プライベートIPアドレスを指定する事が可能です。 クラウドコンソールより次の手順にて設定します。 ▼仮想マシン作成時 1. [コンピュート] > [仮想マシン] > [仮想マシン作成]を選択します。 2. [ネットワークインター... 詳細表示
パブリックIPアドレス(ソース)に限り、解放したり、特定の仮想マシンに専有で紐付けるスタティックNATの利用はできません。 標準(無償)提供のパブリックIPアドレス(ソース)は、ゾーン有効化時に割り当てられ、アカウントのゾーンごとに共通使用される送信元パブリックIPアドレスとなります。 プライベートIPア... 詳細表示
ファイアウォール機能で特定のIPアドレスからの接続を拒否できますか?
本サービス(IDCFクラウド)の仮想ルーターにて 提供している標準のファイアウォール(Inbound)では、 All Denyの状態となっており、 特定の通信を許可(permit)する仕様となっています。 そのため、特定の接続元IPアドレスのみ拒否設定することは出来ません。 ▼仮想ルーターに含まれる... 詳細表示
仮想マシンの停止/起動を実施後、NIC が自動起動しなくなりました。
IDCFクラウドで実施したクラウド基盤ソフトウェアのバージョンアップに伴って発生していた本事象につきまして、以下のメンテナンスを実施いたしました。 実施日時:2022/12/12~2022/12/16 お知らせタイトル:メンテナンスのお知らせ(コンピュート)[IDCF/SC20221208_1160] ... 詳細表示
下記の条件に当てはまるテンプレートは、テンプレートエクスポート機能は利用できません。 IDCフロンティア提供の標準テンプレートのうち、有償ライセンスを含むテンプレート(Windows Serverなど) エクスポートが利用できないテンプレートから作成された仮想マシンを元に、新規作成したテンプレート エクスポ... 詳細表示
ボリュームをデタッチする手順を教えてください。(WindowsServer...
? WindowsServer2019 Stdにて確認した手順を記載します。 ボリュームの操作となりますため、作業前にデータ保全のためにスナップショットの取得を推奨いたします。 ■手順 (OS上の操作) [管理ツール]-[コンピューターの管理]- [記憶域]-[ディスクの管理]で操作します。 ... 詳細表示
ロードバランサー経由のHTTP通信の送信元IPアドレスを確認できますか?
確認可能です。 ロードバランサーを経由すると、送信元のIPアドレスがロードバランサーのプライベートIPアドレスに変換されます。 通信ログに実際の送信元IPアドレスを記録したい場合、httpdであればhttpd.confに以下の設定を追記することで、実際の送信元IPを表示することができます。 LogF... 詳細表示
データディスク(追加ディスク)作成は下記3通りの方法があります。 クラウドコンソールの次のメニューから設定します。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム] ■新規作成 データが入っていない状態のボリュームを作成する方法です。 ボリューム画面の「ボリューム作成... 詳細表示
マシンタイプによっては仮想マシンが停止中でも料金が発生いたします。 ■仮想マシン(HA機能つき)の場合 料金は[仮想マシン料金]+[有償テンプレート料金(*1)]+[ボリューム料金]にて計算しております。 仮想マシンが停止中の場合[仮想マシン料金]は発生しませんが、[有償テンプレート料金]ならびに[ボリュー... 詳細表示
ロードバランサーのタイムアウトは「50秒」に設定されており、変更できません。 「50秒」のタイムアウトが短い場合は、お客様にて LVS などのロードバランサーを 構築し、スタティックNAT、ポートフォワードをご利用ください。 または、インフィニットLBのご利用をご検討ください。 ▼インフィニッ... 詳細表示
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