パスワード、SSH鍵のリセット機能で利用するスクリプトを教えてください。
本FAQは、2025年7月「以前」にリリースされた Linux OS の標準テンプレートにおいて次の事象などが発生した場合に、最新スクリプトの情報および、更新方法をご確認いただくための内容となります。 ※2025年7月「以降」にリリースされた Linux OS の標準テンプレート (Red Hat Enter... 詳細表示
現在(2023年10月19日以降)IDCFクラウドでは、スパムメール等の禁止行為への対策の一環として、 仮想ルーターのファイアウォールにて、Outbound(クラウドからインターネット向け)のTCP25番ポートをデフォルトで拒否としています。 TCP25番ポートの開放をご希望の場合には、チケットよりご連絡... 詳細表示
構築済みの仮想マシンや、外部サーバーをテンプレート化して保存しておくことで、 テンプレートを元に同じ設定の仮想マシンをいつでも簡単にコピーして作成することが可能です。 テンプレート作成は、次の3通りの方法があります。 ■ボリュームからの作成方法(仮想マシンの停止が必要) [クラウドコンソール... 詳細表示
仮想マシンを停止する事は可能です。 クラウドコンソールの次のメニューから停止が行えます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > 対象の仮想マシンを選択 > [電源] > [仮想マシンの停止] 注意事項) 仮想マシンを停止している場合、仮想マシン自体のご利用料金は... 詳細表示
Rocky Linux 9、 Ubuntu 22.04 の仮想マシンにSS...
次のエラーが表示される場合は、OpenSSHクライアントのバージョンが古いこと(SHA-1を使用したRSA署名の廃止)が原因です。 【クライアント側】 「no hostkey alg」エラー 【サーバー側(/var/log/secure など)】 「no matching host key typ... 詳細表示
Windows Server 2016 のESUは利用できますか?
IDCFクラウドにて提供している Windows Server 2016 の仮想マシンにおいて、マイクロソフト社が提供する拡張セキュリティ更新プログラム(以降ESU)を利用することが可能です。 ESUのライセンスは、弊社からの提供はございません。 お客さまにて必要なライセンスを購入いただき、お客さまにてア... 詳細表示
ユーザーデータ(User-Data)とは、あらかじめ仮想マシンのOS内の設定や実行スクリプトを定義したテキストデータです。 cloud-initなどのツールを使うことで、仮想マシン作成時にユーザーデータを参照し、定義された設定で仮想マシンを作成することができます。 また、クラウドコンソールの仮想マシン... 詳細表示
アタッチしたボリュームを使用する為の事前準備(WindowsOSの場合)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS上での設定が必要です。 WindowsOSの場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(E:)を追加した場合を例としてご案内します。 参考例としてご参照ください。(以下は、Windows Server 2012 R2 (64-bit)で行った操作... 詳細表示
OP25B が適用されているか確認する方法を教えてください。
2023年10月19日以降、IDCFクラウドではスパムメール等の禁止行為への対策の一環として、仮想ルーターのファイアウォールにて、Outbound(クラウドからインターネット向け)のTCP25番ポートをデフォルトで拒否としています。 OP25Bが、ご利用の仮想ルーターに設定されているかは、APIにてOutbou... 詳細表示
ゾーンの有効化直後、仮想マシンに初期パスワードでログインできません。
■原因 クラウドサービスから発行された初期パスワードで、仮想マシンにログインできない場合があります。これは、ゾーンを有効にした直後に仮想マシンを作成すると、ネットワークの設定がまだ完了していないため、この問題が起こることがあります。 通常、仮想マシンのパスワードは自動的に設定されます。仮想マシンが起動する際、... 詳細表示
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