可能です。 クラウドコンソールの次のメニューより、「ポートフォワード」、「ロードバランサ―」の設定を行います。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [IPアドレス] > 対象のIPアドレスを選択 ※それぞれの設定で使用するパブリックポートが重複しないようご注意ください。 詳細表示
「IPアドレス」の設定方法によって、次のいずれかとなります。 ポートフォワード、ロードバランサーで設定した場合 → 「ソース」のIPアドレス スタティックNATで設定した場合 →「スタティックNAT」のパブリックIPアドレス 次のFAQも併せてご確認ください。 ▼スタティックNATとポート... 詳細表示
IDCFクラウド内でkeepalivedを使用する際、VRIDは51番以外をご利用ください。 IDCFクラウドでは上位仮想ルーターでVRID 51番を利用しているため、同一のIDを利用すると、上位仮想ルーターが正常に切り替わらなくなります。 【設定変更方法】 vi /etc/keepalived/keepal... 詳細表示
仮想ルーターのスペックをもとにした推奨値がございます。 (安定利用での推奨値となります。) パラメーターの詳細については、下記の「別紙 A: サイジングのための参考値」をご覧ください。 ▼IDCFクラウド サービス仕様書 https://www.idcf.jp/pdf/cloud/pdf/IDCFCl... 詳細表示
クライアントWindows OSを持ち込むことは可能ですか?
IDCFクラウドでは、Windows 7,8,10,11などのクライアントWindows OSのテンプレートは提供しておりません。 ISOからのインストール、またはOVFテンプレートから作成することは可能ですが、 ご利用になるお客さまのライセンスが、共有サーバー上で利用可能なライセンスであることをご確認のうえ... 詳細表示
作成した仮想マシンの設定は、クラウドコンソールよりCSVにて一括ダウンロードが可能です。 手順は次の通りです。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [仮想マシン] の画面右上に表示される [CSV] よりダウンロードしてください。 なお、仮想マシンへ割り当てられるプライベート... 詳細表示
仮想ルーター自体では通信のアクセスログを保持・取得していませんが、「ネットワークのログ転送機能」を利用することでログの取得が可能です。 詳細については、次のFAQおよびご利用ガイドをご参照ください。 ▼ネットワークのログ転送機能ではどのようなログが転送されますか? https://faq.idcf.jp/f... 詳細表示
クラウドコンソール画面、およびAPI(idcfcloud-cli)から削除が可能です。 ▼コマンドラインツール https://tools.idcf.jp/api-docs/tools/ 注意事項) APIからの操作の場合、データディスクを含めてすべてのディスクのデータが即時削除されるため、復元は... 詳細表示
1アカウントにつき、「40ボリューム(ROOTディスク含む)」まで利用できます。 1台の仮想マシンにアタッチが可能なボリューム数は「29個」までとなります。 (ROOTディスクを除くと「28個」) アカウントのボリューム上限数変更をご希望の場合は、新しいチケットより次の内容を選択の上で、必要情報をご... 詳細表示
ゾーンの有効化は無料です。 詳細表示
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