仮想マシンが無い場合、以下の三段階に分けて環境の停止を行うため、永続的な環境の維持はできません。 永続的なクラウド環境の維持をご希望の場合は、対象ゾーンにて仮想マシンの登録が必要です。 (停止した状態の仮想マシンでも問題ございません。) 【クラウド環境の停止ステップ】 (1) 仮想ルーターの停止 ... 詳細表示
他のマシンタイプからTankタイプへのリサイズや、Tankタイプから他のタイプへのリサイズはできません。 マシンタイプの変更が必要な場合は、テンプレートを作成し、仮想マシンを再作成する必要があります。 また、Tankタイプはキャパシティ上の理由により、新規作成や停止したマシンの起動ができない場合がありますのでご... 詳細表示
X-Forwarded-ForにIPアドレスが追加される条件を教えてください。
IDCFクラウドの仮想ルーターで提供しているロードバランサーは、パブリックポートもしくはプライベートポートで80番を利用する設定を行われている場合、HTTPリクエストヘッダにX-Forwarded-Forを追加し、送信元IPアドレスが追加されます。 上記の仕様は、2022年10月から11月に実施したクラウド... 詳細表示
WindowsServerの停止/起動により、OS内で追加NICが新規作成...
■原因 追加NIC側が「E1000」の仮想マシンを停止/起動すると、追加NIC側が「E1000」から「VMXNET3」に変更されます。 ※OS内の再起動では変更されません。 このWindowsOSの動作に伴い、「E1000」から「VMXNET3」に切り替わるタイミングで新規NIC(追加NIC)が追加されます... 詳細表示
削除、復旧ともに可能です。 ■削除 クラウドコンソールの次のメニューから削除が行えます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > 対象の仮想マシンを選択 > [削除] > 「削除する」ボタン ■復旧 仮想マシンを削除した後15分間は、「復旧する」ボタンにて削除のキャン... 詳細表示
仮想マシンの「NIC」タブにある「デフォルト」とは何ですか?
仮想マシン作成時に最初に割り振られたNICがデフォルトNICとなります。 仮想マシンに複数のNICがある場合、このデフォルトを変更することでOS内で デフォルトとして認識しているNICの変更が可能です。 デフォルトNICを変更する際は、仮想マシンの停止が必要です。 変更後に仮想マシン起動することで設定が反映さ... 詳細表示
MacOSならびにiOSからリモートアクセスVPNを利用できません。
次の条件に当てはまる場合、リモートアクセスVPNが利用できない可能性がございます。 2016年8月1日以前に有効化した東日本リージョンのゾーンを利用の場合 クライアントOSがMacOSならびにiOSの場合 これは仮想ルーターのバージョンが古いために発生しており、仮想ルーター再起動にてバージョンを更... 詳細表示
弊社提供のテンプレートから作成された仮想マシンは、JP配列キーボードが設定されているため、US配列キーボードにつきましては正しく認識されません。 US配列キーボード設定の仮想マシンを作成する場合は、ISOから作成するか、API経由でKeyboard=usと指定し仮想マシンを作成してください。 また、テ... 詳細表示
vRXの仮想マシン起動後に、コンソールからIPアドレス等の初期設定を実施してください。 コマンドなど初期設定の方法は、ヤマハ社のユーザーガイドを参照ください。 ▼ユーザーガイド - 本製品の初期設定(ヤマハ社サイト) http://www.rtpro.yamaha.co.jp/RT/manual/vrx... 詳細表示
スタティックNATやファイアウォール、ポートフォワードなどの機能は利用できません。 追加ネットワークは閉域網を利用したサービスとなっており、標準ネットワークの仮想ルーターとは異なります。 詳細表示
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