IDCFクラウドのクラウドコンソール上、あるいはAPIにて、コピー元およびコピーしたテンプレートを削除すると、同一リージョン内にあるすべての関連テンプレートが削除されます。 別リージョンにコピーされたテンプレートは、コピー元のテンプレート削除の影響を受けません。 コピー時にエラーとなったテンプレートを削除する... 詳細表示
アタッチしたボリュームの事前準備(CentOS7系/パーティションなし)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS内部での設定が必要です。 CentOS7系の場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(/dev/sdb)を追加した場合を参考例としてご案内します。 【パーティションを切らない場合の手順】 CentOS7系(xfs)の場合の参考例となります... 詳細表示
仮想マシンを削除する際、「データディスクも同時に削除する」にチェックを入れると、仮想マシン、ルートディスクと合わせてデータディスクも削除されます。 【ご注意ください】 仮想マシンを削除しても、ボリュームが削除されるまではボリューム料金は発生しますのでご注意ください。 詳細表示
ボリュームの容量は縮小できません。 ▼ボリュームサイズは変更できますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/266?site_domain=default データディスクのボリュームの容量を縮小したい場合は、小さいボリュームを新規作成いただきデータコピー等で複製いただく方法が... 詳細表示
IDCFクラウドで提供しております RHEL の有償テンプレートにつきましては、RHELサブスクリプション付き仮想マシンとなっております。 「subscription-manager status」を実行すると「未登録」と表示されますが、サブスクリプション処理を済ませた状態となりますので、お客様側で「subsc... 詳細表示
1アカウントにつき、リージョンごとに【最大20台】の仮想マシンがご利用可能です。 次のメニューにて、利用可能なリソース数と現在利用中のリソース数をご確認いただけます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [リソースリミット] リソースリミット変更をご希望の場合は、新しいチケ... 詳細表示
脆弱性検査や負荷試験、ペネトレーションテストを実施していただいて問題ございません。 ただし、外部ネットワークからIDCFクラウド向けに大量のトラフィック負荷が確認された場合に、 障害や攻撃とみなし、弊社DDoS防御システムにより異常トラフィックを検知した攻撃元IPアドレスからの通信を自動防御する可... 詳細表示
クラウドコンソールにてルートディスクを500GBまでリサイズする事が可能です。 ※ルートディスクのリサイズ時は、仮想マシンの停止が必要です。 ※APIをご利用いただくことで1,000GBまでリサイズ可能です。 ※ハードウェア専有マシン(HighIOタイプ/GPU BOOSTタイプ)ではご利用いただけません。... 詳細表示
リクエストヘッダーサイズが 8192バイト(8KB)を超えている場合、「400 Bad request」が表示されます。 400エラーが発生するアクセスのリクエストヘッダーのサイズをご確認ください。 エラーメッセージの例: HTTP Error 400. The request hostname is in... 詳細表示
仮想マシンのカーネルやパッケージ等をアップデートしてもいいですか?
お客さま側にてご希望のカーネル、パッケージ等のアップデートを行っていただいても問題ございません。 ただし、仮想マシンのOSおよびアプリケーションはお客さま管理領域となるため、アップデートなどにつきましてはお客さまのご判断の上で実施してください。 その際、アップデート後の推奨環境に適した仮想マシンスペックをあ... 詳細表示
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