■仮想マシン(HA機能つき)のディスクの場合 ディスクサイズ(GB)と利用時間に対して、時間単価を掛け合わせて計算します。 同じ月の間で約20日間(500時間)継続してご利用いただくと、該当月のボリューム使用料金は従量料金から月額上限料金となります。 例)ディスクサイズ30GBの場合 30(GB)× ... 詳細表示
以下はLinuxOS7系(NetworkManagerを利用している場合)で、通信が突然切れた場合の一例です。 ■事象 外部との通信が突然切れ、nmcli d とコマンドを打つと、以下のメッセージが返り、通信ができない。 nmcli symbol lookup error /lib64/libgudev... 詳細表示
Windows Serverのテンプレートの初期設定はどのようになっていますか?
弊社提供のWindows Serverテンプレートに対し、弊社にて初期設定として実施した内容をご案内します。 ※標準テンプレートを使って作成したWindows Server仮想マシンをさらにテンプレート化(複製)される場合は、以下FAQも合わせてご参考ください。 ▼Windows Serverの仮想マシン... 詳細表示
代表的なボリュームのステータスについては、以下のとおりです。 ステータス名 説明 Allocated 作成済み ※新規作成後、一度も仮想マシンにアタッチされていない状態 Ready 利用可能 ※1度でも仮想マシンにアタッチされたことがある状態 Creating 作成中 ※スナップ... 詳細表示
ハードウェア専有マシンにデータディスクをアタッチできますか?
できません。 ハードウェア専有タイプの仮想マシンは、作成時にデータディスク(サイズ固定)が作成されます。 あとからディスクのアタッチはできません。 詳細表示
当社提供のテンプレートを使用している場合、 ルートディスクについてはLVMはご利用になれません。 お客さまにてOSの再インストールを行ってください。 データディスクについてはLVMのご利用が可能です。 フォーマットするため、データがすでにあるディスクの場合は初期化する必要があります。 また、スナップショット... 詳細表示
月額上限料金に達した仮想マシンをリサイズした場合 リサイズ前の仮想マシン料金(月額上限額)と、リサイズ後の仮想マシン料金(従量)がかかります。 月額上限料金に達していない仮想マシンをリサイズした場合 リサイズ前の仮想マシン料金(従量)と、リサイズ後の仮想マシン料金(従量)がかかります。 コスト... 詳細表示
Windows Server 2012 や Windows Server ...
IDCFクラウドにて提供している Windows Server 2012 と Windows Server 2012 R2 の仮想マシンにおいて、マイクロソフト社が提供する拡張セキュリティ更新プログラム(以降ESU)を利用することが可能です。 ESUのライセンスは、弊社からの提供はございません。 お客さま... 詳細表示
WindowsServerの停止/起動により、OS内で追加NICが新規作成...
■原因 追加NIC側が「E1000」の仮想マシンを停止/起動すると、追加NIC側が「E1000」から「VMXNET3」に変更されます。 ※OS内の再起動では変更されません。 このWindowsOSの動作に伴い、「E1000」から「VMXNET3」に切り替わるタイミングで新規NIC(追加NIC)が追加されます... 詳細表示
IDCF提供のテンプレートエクスポート機能を利用した場合、発行されるテンプレートのURLは 「https://」 となります。 エクスポートしたテンプレートを、別のアカウントにてインポートする場合は、「http://」 に置き換えてインポートの実施をお願いいたします。 置き換えずに実施しますと、「ht... 詳細表示
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