WindowsServerの停止/起動により、OS内で追加NICが新規作成...
■原因 追加NIC側が「E1000」の仮想マシンを停止/起動すると、追加NIC側が「E1000」から「VMXNET3」に変更されます。 ※OS内の再起動では変更されません。 このWindowsOSの動作に伴い、「E1000」から「VMXNET3」に切り替わるタイミングで新規NIC(追加NIC)が追加されます... 詳細表示
アタッチしたボリュームの事前準備(CentOS7系/パーティションあり)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS内部での設定が必要です。 CentOS7系の場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(/dev/sdb)を追加した場合を参考例としてご案内します。 【パーティションを切る場合の手順】 ①パーティションの作成 1. ボ... 詳細表示
1アカウントにつき、各リージョンで5つまでコミュニティテンプレートを公開可能です。 複数ゾーンにコピーされているテンプレートは、複数ゾーン分を纏めて1つとしてカウントします。 詳細表示
SSHの秘密鍵を紛失した場合、仮想マシンを再作成する必要がありますか?
仮想マシンを作り直す必要はありません。 コンソール経由で仮想マシンにログインして、秘密鍵を再作成してください。 ただし、コンソールにログインする際はパスワードが必要です。 パスワードが不明な場合は、次のFAQをご参考にパスワードリセットを行ってください。 ▼仮想マシンの管理者パスワードはどこで分かりま... 詳細表示
ロードバランサーで、外部に公開しない仮想マシンにも分散できますか?
可能です。標準ネットワーク内の仮想マシンに対する内部通信の分散は全ポートにて対応可能です。(追加ネットワークは対象外です) 設定は、クラウドコンソールの次のメニューから行います。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [IPアドレス] > 設定するIPアドレス名を選択 ファイア... 詳細表示
仮想ルーター自体では通信のアクセスログを保持・取得していませんが、「ネットワークのログ転送機能」を利用することでログの取得が可能です。 詳細については、次のFAQおよびご利用ガイドをご参照ください。 ▼ネットワークのログ転送機能ではどのようなログが転送されますか? https://faq.idcf.jp/f... 詳細表示
弊社にて提供しております標準テンプレートは、リージョン・ゾーン単位で順次提供を行っております。 下記「利用可能OS」ページの一覧に記載があるにもかかわらず、仮想マシン作成画面の「イメージ」に表示されていないOSタイプやバージョンは、対象ゾーンにて提供されておりません。 ▼利用可能OS一覧 https:... 詳細表示
「ntpq -p」コマンドにて時刻同期確認を行うとタイムアウトします。
IDCFクラウド提供のCentOS5,6系のテンプレートより作成した仮想マシンでは、作成した時期によってタイムアウトする場合があります。 「/etc/ntp.conf」ファイル内が次のようになっていない場合は、ワークアラウンドとして赤字箇所を追記することで事象の回避が可能です。 tinker pani... 詳細表示
稼働している仮想マシンをテンプレートとして外部にエクスポートすることが可能です。 ■仮想マシン ◇稼働中の仮想マシンの場合 1.スナップショットを作成します。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ボリューム] > 該当の仮想マシンのROOTボリュームを選択 > ... 詳細表示
ゾーンの有効化直後、仮想マシンに初期パスワードでログインできません。
■原因 クラウドサービスから発行された初期パスワードで、仮想マシンにログインできない場合があります。これは、ゾーンを有効にした直後に仮想マシンを作成すると、ネットワークの設定がまだ完了していないため、この問題が起こることがあります。 通常、仮想マシンのパスワードは自動的に設定されます。仮想マシンが起動する際、... 詳細表示
387件中 151 - 160 件を表示