ゾーン間でリソースを共有することはできません。 ただし、次のリソースは異なるゾーンにコピー(複製)して利用することは可能です。 ※コピーを作成する際にゾーンを選択できます。 ボリューム テンプレート ISO 作成済みの仮想マシンを異なるゾーンにコピーしたい場合は、次のFAQを参考にしてくだ... 詳細表示
仮想ルーターの帯域は、インバウンドとアウトバウンドのそれぞれで 2Gbps です。 仮想ルーターの機能につきましては次の URL をご確認ください。 ▼仮想ルーター https://www.idcf.jp/cloud/spec/vr.html 詳細表示
仮想マシンとNTPサーバーの同期が切れることがあるのはなぜですか?
同一ゾーン内で複数の仮想マシンがNTPサーバーに対して同時にセッションを張ると、NTPサーバーへのアクセスが拒否され、同期が切れてしまうことがあります。 ■原因 仮想マシンがNTPサーバーと同期する場合、仮想ルーターの123番ポートを利用します。 しかし、仮想ルーターが使用できるポートは1セッションにつき1... 詳細表示
仮想マシンを再起動した場合、どのような処理が行われるか教えてください。
クラウドコンソールから仮想マシンを再起動した場合、 クラウドコンソールおよび仮想基盤と仮想マシンの整合性を保ちつつ、 基盤側の機能により、仮想マシンをOSから再起動する処理が実行されます。 詳細表示
仮想マシンを構成する物理ホストマシンの故障時に、仮想マシンが別の物理ホストマシンに移動するまでの時間はおよそ2~3分です。 フェイルオーバーでは自動的に仮想マシンが再起動しますので、ホスト移動後、お客さま仮想マシンのOS起動時間がかかります。 これはご利用OSや、仮想マシンの構築状況によって変動します。 詳細表示
仮想マシンに設定したセカンダリIPアドレスは、クラウドコンソールからは削除ができません。 APIを利用してIPアドレスを開放してください。 ■セカンダリIP アドレス解放手順 CLI(idcfcloud-cli)でのセカンダリIPアドレス削除方法は次のとおりです。 セカンダリIPアドレスを設定する仮想... 詳細表示
一度公開(パブリック)されたテンプレートを、非公開(プライベート)に戻すことはできません。 公開を停止する場合は、対象のテンプレートを削除してください。 公開されたテンプレートを削除しても、そのテンプレートを基として作成した仮想マシンに影響はありません。 注意事項) 一度削除したテンプレートは、復旧す... 詳細表示
IDCFクラウドのクラウドコンソール上、あるいはAPIにて、コピー元およびコピーしたテンプレートを削除すると、同一リージョン内にあるすべての関連テンプレートが削除されます。 別リージョンにコピーされたテンプレートは、コピー元のテンプレート削除の影響を受けません。 コピー時にエラーとなったテンプレートを削除する... 詳細表示
ご利用いただくアーカイブデータの内容に応じて、計算対象が異なります。 内容に応じた計算対象(容量)に対し、保存時間と時間単価(0.06円/GB)をかけ合わせることで料金が計算されます。 また、月額上限料金を設けております。 内容 計算対象(容量) スナップショット、ISOイメージ 契約サイズ(... 詳細表示
不明なプライベートIPアドレスから大量のアクセスがあります。
不明なプライベートIPアドレスから大量のアクセスがある場合、次の2通りの可能性が考えられます。 ■仮想ルーターのIPアドレスからのアクセス ■インフィニットLBのIPアドレスからのアクセス ■仮想ルーターのIPアドレスからのアクセス 次のような場合、仮想ルーターのプライベートIPアドレスが接続... 詳細表示
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