アタッチしたボリュームの事前準備(CentOS7系/パーティションなし)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS内部での設定が必要です。 CentOS7系の場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(/dev/sdb)を追加した場合を参考例としてご案内します。 【パーティションを切らない場合の手順】 CentOS7系(xfs)の場合の参考例となります... 詳細表示
次の手順にて有効化済みのゾーンを無効化することができます。 【事前にご確認ください】 ゾーンを無効化するためには、そのゾーンに存在する全リソースの削除が必要となります。 リソースの利用状況は[クラウドコンソール > コンピュート > リソースリミット]でご確認ください。 ソースIPアド... 詳細表示
現在(2023年10月19日以降)IDCFクラウドでは、スパムメール等の禁止行為への対策の一環として、 仮想ルーターのファイアウォールにて、Outbound(クラウドからインターネット向け)のTCP25番ポートをデフォルトで拒否としています。 TCP25番ポートの開放をご希望の場合には、チケットよりご連絡... 詳細表示
仮想マシンのNICを削除した際、MACアドレスはどうなりますか?
プライベートIPアドレスと同様、NICが削除された時点でMACアドレスも削除されます。 なお、再度同一のNICを仮想マシンに追加した場合、 プライベートIPアドレスは元通りの数値を指定できますが、 MACアドレスはランダムな数値に変更されます。 詳細表示
通信障害時、IDCフロンティアで調査可能な範囲はどこまでですか?
お客さま環境から弊社サービスに接続ができない場合、調査が行えるのは弊社ネットワーク網内となります。 弊社と隣接しているISP事業者については、お客さまからのご依頼に基づき、弊社からお問い合わせが可能ですが、隣接しているISP事業者から先の事業者へのお問い合わせについては、弊社で調査を承ることはかないません。... 詳細表示
上位仮想ルーターはTCP・UDPのみの対応となり、GRE・ESP・AH等の通信には対応していません。 詳細表示
仮想マシンの「NIC」タブにある「デフォルト」とは何ですか?
仮想マシン作成時に最初に割り振られたNICがデフォルトNICとなります。 仮想マシンに複数のNICがある場合、このデフォルトを変更することでOS内で デフォルトとして認識しているNICの変更が可能です。 デフォルトNICを変更する際は、仮想マシンの停止が必要です。 変更後に仮想マシン起動することで設定が反映さ... 詳細表示
仮想マシンを削除する際、「データディスクも同時に削除する」にチェックを入れると、仮想マシン、ルートディスクと合わせてデータディスクも削除されます。 【ご注意ください】 仮想マシンを削除しても、ボリュームが削除されるまではボリューム料金は発生しますのでご注意ください。 詳細表示
1アカウントにつき、リージョンごとに【最大20台】の仮想マシンがご利用可能です。 次のメニューにて、利用可能なリソース数と現在利用中のリソース数をご確認いただけます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [リソースリミット] リソースリミット変更をご希望の場合は、新しいチケ... 詳細表示
仮想マシンから送信したメールが外部サーバーの特定の宛先に届かない場合は、ご利用のIPアドレスがブラックリストに登録されていないかご確認ください。 代表的なブラックリストに登録されていないかご確認ください。 (外部サイトです) ・Spamhaus ・proofpoint ・invaluement ... 詳細表示
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