対象のゾーンにてスペックアップ仮想ルーター(有償)をご利用中の場合、「ネットワーク定額申込」の画面にて該当のゾーンを選択いただくことができません。 ネットワーク定額オプションは、スペックアップ仮想ルーターとの並行利用はできない仕様になっております。 このため、ネットワーク定額オプションのご利用をご希望の場... 詳細表示
登録済みのファイアウォール、ポートフォワード、ロードバランサー、スタティックNATの設定は、クラウドコンソールの次のメニューから変更することが可能です。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [IPアドレス] ※ルールの右側にある鉛筆マークをクリックすると編集が可能です。 ... 詳細表示
ボリュームの容量は縮小できません。 ▼ボリュームサイズは変更できますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/266?site_domain=default データディスクのボリュームの容量を縮小したい場合は、小さいボリュームを新規作成いただきデータコピー等で複製いただく方法が... 詳細表示
仮想マシンを構成する物理ホストマシンの故障時に、仮想マシンが別の物理ホストマシンに移動するまでの時間はおよそ2~3分です。 フェイルオーバーでは自動的に仮想マシンが再起動しますので、ホスト移動後、お客さま仮想マシンのOS起動時間がかかります。 これはご利用OSや、仮想マシンの構築状況によって変動します。 詳細表示
追加ネットワークに仮想マシンを接続後、IPアドレスが付与されません。
新規に作成された追加ネットワークは、初めて仮想マシンを接続したときに仮想ルーター(DHCPサーバー)が生成されます。 そのため、仮想ルーターが生成されたのちに、IP アドレスが付与されることになりますので、静的・動的どちらの IP アドレス設定であっても、付与までに数分の時間がかかります。 詳細表示
スタティックNATとポートフォワード・ロードバランサーを併用できますか?
スタティックNATを設定したパブリックIPでは、ポートフォワードやロードバランサーといったポートごとの設定はできません。 なお、スタティックNATを併用しない場合、1つのパブリックIPを使ってポートフォワードとロードバランサーの設定をすることは可能です。 ▼ポートフォワードとロードバランサーを併用でき... 詳細表示
パスワード、SSH鍵のリセット機能で利用するスクリプトを教えてください。
本FAQは、2025年7月「以前」にリリースされた Linux OS の標準テンプレートにおいて次の事象などが発生した場合に、最新スクリプトの情報および、更新方法をご確認いただくための内容となります。 ※2025年7月「以降」にリリースされた Linux OS の標準テンプレート (Red Hat Enter... 詳細表示
公開したテンプレートに脆弱性が発見された場合、対応は必要ですか?
利用者に重大な影響を及ぼす可能性がある場合は、テンプレートの再作成をお願いいたします。 影響が軽微な場合には、テンプレートへの説明に利用者への注意を記載してください。 脆弱性の深刻度によっては、弊社にてテンプレートの公開を停止させていただくことがあります。 詳細表示
新しい世代のスナップショットが作成され、設定した保存数を超えたタイミングで、一番古い世代のスナップショットが削除されます。 なお、手動で取得されたスナップショットの保存数と、定期スナップショットの保存数に関連はございません。 手動で取得されたスナップショットは、お客さまにて削除されない限り残ります。 ... 詳細表示
ルートディスクをリサイズするためには、仮想マシンの停止が必要です。 仮想マシンの停止後、反映されるまで1分程度かかります。 仮想マシンの停止後、しばらく時間をおいてからリサイズを実施してください。 ▼ボリュームサイズは変更できますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/26... 詳細表示
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