ネットワークを作成した後、"仮想マシン用IPアドレス範囲"の中からランダムに一つアドレスを利用し仮想ルーターが作成されます。 仮想ルーターが利用するアドレスは仮想マシン用途にはご利用いただけず、任意の値への変更もできません。 IP設計の際は、仮想ルーターの作成後、利用可能なアドレスを確認の上、設計を行うことを... 詳細表示
対応していません。 OSのネットワーク設定にてIPv6を有効にした場合でも、IDCFクラウドの仮想ルーターが対応していないため、通信を行うことはできません。 詳細表示
あらかじめ用意されているテンプレートにはどのようなものがありますか?
無償テンプレートと有償テンプレートをそれぞれご用意しています。 次のページよりご確認ください。 ▼テンプレート一覧 https://www.idcf.jp/cloud/spec/template.html また、「コミュニティテンプレート」のご利用も可能です。 ▼コミュニティテンプレート一覧 http... 詳細表示
パブリックIPアドレスにはDNSの逆引きレコードが設定されていますか?
IDCFクラウドで提供するすべてのパブリックIPアドレスは、あらかじめ逆引きレコードを設定しています。 また、逆引きレコードを任意の値に変更することも可能です。 変更手順はご利用ガイドの「7. IPアドレスの逆引き」をご確認ください。 ▼DNS/GSLBの申し込みと設定方法 https://www.i... 詳細表示
可能です。 クラウドコンソールの次のメニューより、「ポートフォワード」、「ロードバランサ―」の設定を行います。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [IPアドレス] > 対象のIPアドレスを選択 ※それぞれの設定で使用するパブリックポートが重複しないようご注意ください。 詳細表示
ご利用いただくアーカイブデータの内容に応じて、計算対象が異なります。 内容に応じた計算対象(容量)に対し、保存時間と時間単価(0.06円/GB)をかけ合わせることで料金が計算されます。 また、月額上限料金を設けております。 内容 計算対象(容量) スナップショット、ISOイメージ 契約サイズ(... 詳細表示
アカウントが有効になった後に、次のメニューより希望のリージョンを有効化できます。 ※一度有効化したリージョンは無効化ができません。 ※リージョンの有効化のみの場合には料金は発生致しません。 [クラウドコンソール] > 右上のアイコン > [アカウント設定] > [申し込み一覧] ... 詳細表示
ゾーンの有効化は無料です。 詳細表示
以下の場合、ボリュームのアタッチ/デタッチ操作ができない場合があります。 ■仮想マシンをOSからシャットダウンした場合 IDCFクラウドコンソールから該当の仮想マシンを起動し、再度IDCFクラウドコンソールから停止した状態で再実行してください。 停止中の仮想マシンにボリュームのアタッチやデタッチを行う場... 詳細表示
スタティックNATを有効化するとエラーメッセージが出て設定できません。
ポートフォワードやロードバランサーのルールを設定しているパブリックIPアドレスに、スタティックNATを設定することはできません。 「スタティックNAT有効化」を設定した場合も、「処理に失敗しました」とエラーが表示されます。 はじめにポートフォワードやロードバランサーの設定を削除し、その後にスタティックNATを設... 詳細表示
369件中 171 - 180 件を表示