1アカウントにつき、「40ボリューム(ROOTディスク含む)」まで利用できます。 1台の仮想マシンにアタッチが可能なボリューム数は「29個」までとなります。 (ROOTディスクを除くと「28個」) アカウントのボリューム上限数変更をご希望の場合は、新しいチケットより次の内容を選択の上で、必要情報をご... 詳細表示
IDCFクラウドの標準テンプレートの公開期間を教えてください。
IDCFクラウドで提供している標準テンプレートは、新規テンプレート公開後にテンプレートごとに定められている上限数を超えた場合に、もっとも古いテンプレートを非公開とします。 テンプレートごとの基準は次のとおりです。 ■CentOS / Ubuntu / Debian メジャーバージョンごとに、弊社が提... 詳細表示
仮想マシンを再起動したら、authorized_keysファイルが空になります
公開鍵を設定するスクリプトの問題により、仮想マシンのOS再起動をしたあとに、authorized_keysファイルが空になってしまうことがあります。 本事象は、IDCFが提供しているテンプレートのうち次のテンプレートをご利用の場合に、仮想マシン作成の際に公開鍵を設定しないと、再起動時にauthorized_... 詳細表示
ISOから仮想マシンを作成しましたが、マウス操作ができません。
VMWare Toolsがインストールされていない場合、マウス操作が出来ません。 IDCFクラウドでは標準でVMware ToolsのISOイメージをご用意しており、仮想マシンにアタッチしインストールすることが可能です。 インストール手順は次のFAQをご参照ください。 ▼VMWare Toolsのインス... 詳細表示
不明なプライベートIPアドレスから大量のアクセスがあります。
不明なプライベートIPアドレスから大量のアクセスがある場合、次の2通りの可能性が考えられます。 ■仮想ルーターのIPアドレスからのアクセス ■インフィニットLBのIPアドレスからのアクセス ■仮想ルーターのIPアドレスからのアクセス 次のような場合、仮想ルーターのプライベートIPアドレスが接続... 詳細表示
APIでルートディスクのスナップショットからボリュームを作成できません。
IDCFクラウドのクラウド基盤ソフトウェアのバージョンアップに伴い、APIによるルートディスクのスナップショットからのボリュームの作成について、次のような変更がございます。 【変更内容】 ルートディスクのスナップショットからボリュームをAPIで作成する場合、 リクエストパラメーターに diskoffer... 詳細表示
ファイアウォール機能で特定のIPアドレスからの接続を拒否できますか?
本サービス(IDCFクラウド)の仮想ルーターにて 提供している標準のファイアウォール(Inbound)では、 All Denyの状態となっており、 特定の通信を許可(permit)する仕様となっています。 そのため、特定の接続元IPアドレスのみ拒否設定することは出来ません。 ▼仮想ルーターに含まれる... 詳細表示
仮想ルーターの監視で、各Interfaceの違いは何ですか?
Mackerelで仮想ルーターの監視を行った場合、各Interface毎にトラフィック量の監視が可能です。 各Interfaceの役割は以下となります。 eth0:仮想マシン間など内部間通信 eth1:クラウド管理システムとの通信 eth2~eth6:外部間通信 インターネット接続や、ゾーン間通信を行う場合に... 詳細表示
アカウントが有効になった後に、次のメニューより希望のリージョンを有効化できます。 ※一度有効化したリージョンは無効化ができません。 ※リージョンの有効化のみの場合には料金は発生致しません。 [クラウドコンソール] > 右上のアイコン > [アカウント設定] > [申し込み一覧] ... 詳細表示
現在(2023年10月19日以降)IDCFクラウドでは、スパムメール等の禁止行為への対策の一環として、 仮想ルーターのファイアウォールにて、Outbound(クラウドからインターネット向け)のTCP25番ポートをデフォルトで拒否としています。 TCP25番ポートの開放をご希望の場合には、チケットよりご連絡... 詳細表示
387件中 171 - 180 件を表示