パブリックIPアドレスにはDNSの逆引きレコードが設定されていますか?
IDCFクラウドで提供するすべてのパブリックIPアドレスは、あらかじめ逆引きレコードを設定しています。 また、逆引きレコードを任意の値に変更することも可能です。 変更手順はご利用ガイドの「7. IPアドレスの逆引き」をご確認ください。 ▼DNS/GSLBの申し込みと設定方法 https://gui... 詳細表示
一時的に定期スナップショットの取得を停止されたい場合、以下の手順で定期スナップショットの設定解除を行ってください。 [ボリューム] > 該当のボリューム名をクリック > 定期スナップショットの画面で「解除」をクリック >「はい」を選択 なお、定期スナップショットの設定を解除した場合、... 詳細表示
リバースプロキシ機能は提供しておりません。 Webサイトへのアクセス増や、コンテンツの大量配信といった場面では 「IDCFクラウド CDN」の利用をご検討ください。 ▼IDCFクラウド CDN https://www.idcf.jp/cloud/cache/ ▼CDN ご利用ガイド htt... 詳細表示
ありません。 最低利用期間はありませんが、サービス開始月の料金は利用日数に応じた日割り計算を行います。 ※サービス終了月の料金は、契約解除日に関わらず月額での費用が発生いたします。 ▼ネットワーク定額オプションに申し込めますか? https://faq.idcf.jp/faq/show/214?sit... 詳細表示
IDCFクラウドの HA機能(自動フェイルオーバー)は、物理ホストの故障時に働く仕様のため、お客さま側で性能試験を実施いただくことはできません。 HA機能の仕様につきましては次のページをご参照ください。 ▼HA機能(自動フェイルオーバー) https://www.idcf.jp/cloud/spec... 詳細表示
新規でパブリックIPアドレスを取得する場合、ゾーン有効化の際に割り振られる「ソースIPアドレス」や新規取得のパブリックIPアドレスを含め、現在ご利用のゾーンに割り振られているレンジ内で、ランダムなものが設定されます。 別レンジのパブリックIPアドレスのご利用を希望の場合は、 他リージョン・他ゾーンでのご利... 詳細表示
スナップショット取得中にデータを更新した場合はどうなりますか?
スナップショットは、スナップショット取得開始時点のデータが保存されます。 スナップショット取得中に更新されたデータは保存されません。 詳細表示
削除したスナップショットを復元することはできません。 また同様に、定期スナップショット機能により自動で削除された古い世代のスナップショットも復元することはできません。 定期スナップショット機能で古い世代のスナップショットを残したい場合は、保存数を適切な値に変更してください。 詳細表示
プライベートIPアドレスの範囲からのみ指定可能です。 クラスA 10.0.0.0~10.255.255.255 (10.0.0.0/21~26) クラスB 172.16.0.0~172.31.255.255 (172.16.0.0/21~26) クラスC 192.168.0.0~192.168.255.25... 詳細表示
Red Hat Enterprise Linuxのサブスクリプションを持ち...
Redhat社のOSをお持ち込みいただくことは可能です。 なお、Redhat社とのライセンス契約上、Redhat社と当社の双方に申請が必要となります。申請の手順につきましては、次のページをご確認ください。 ▼Red Hat Cloud Access https://www.idcf.jp/pdf/... 詳細表示
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