extractTemplateコマンドを使用する際の注意点はありますか?
extractTemplateコマンドで発行されるURLは、URLエンコードされますのでご利用の際には「URLデコード」を行ってください。 なお、cloudstack-api をご利用の場合、開発が終了しておりますためサポート対象外となります。後継の idcfcloud-cliをご利用ください。 ▼i... 詳細表示
マシンタイプによっては仮想マシンが停止中でも料金が発生いたします。 ■仮想マシン(HA機能つき)の場合 料金は[仮想マシン料金]+[有償テンプレート料金(*1)]+[ボリューム料金]にて計算しております。 仮想マシンが停止中の場合[仮想マシン料金]は発生しませんが、[有償テンプレート料金]ならびに[ボリュー... 詳細表示
スタティックNATを有効化するとエラーメッセージが出て設定できません。
ポートフォワードやロードバランサーのルールを設定しているパブリックIPアドレスに、スタティックNATを設定することはできません。 「スタティックNAT有効化」を設定した場合も、「処理に失敗しました」とエラーが表示されます。 はじめにポートフォワードやロードバランサーの設定を削除し、その後にスタティックNATを設... 詳細表示
GPU BOOSTタイプの仮想マシンの起動/停止が完了しません
GPU BOOSTタイプ(P100)の仮想マシンはポータル上でRunningステータスになっていても、OS起動完了まで1~2分要する場合がございます。 起動完了までお待ちください。 また、IDCFクラウドコンソールから停止した際、Stoppedステータスになるまで時間がかかり、場合によってタイムアウトエラー... 詳細表示
仮想マシン名の横にあるチェックボックスは誤操作防止のため、ハードウェア専有タイプのマシンに対してはチェックが入れられないようになっています。 ハードウェア専有タイプに対して操作を行いたい場合は、対象仮想マシンを個別に選択し、詳細画面上で操作を行ってください。 詳細表示
仮想ルーターのマシンタイプ(スペック)はどこで確認できますか?
クラウドコンソールの次の手順にて確認可能です。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [ネットワーク] > [仮想ルーター管理] なお、マシンタイプにより有償の場合があります。 ・M2VR:標準スペック(無償) ・〇〇MbpsFLAT:ネットワーク定額オプション ... 詳細表示
アタッチしたボリュームの事前準備(CentOS7系/パーティションあり)
アタッチしたボリュームをご利用いただくためにはOS内部での設定が必要です。 CentOS7系の場合で、仮想マシンにルートディスクとは別にデータディスク(/dev/sdb)を追加した場合を参考例としてご案内します。 【パーティションを切る場合の手順】 ①パーティションの作成 1. ボ... 詳細表示
ネットワークを作成した後、"仮想マシン用IPアドレス範囲"の中からランダムに一つアドレスを利用し仮想ルーターが作成されます。 仮想ルーターが利用するアドレスは仮想マシン用途にはご利用いただけず、任意の値への変更もできません。 IP設計の際は、仮想ルーターの作成後、利用可能なアドレスを確認の上、設計を行うことを... 詳細表示
仮想マシンでIPフィルターをかける場合の注意点はありますか?
弊社メンテナンス等により、仮想マシン上位の仮想ルーター(アクティブ/スタンバイ)が切り替わる可能性があります。 仮想マシンのOS内部にてIPアドレスのフィルターをかける場合は、アクティブ/スタンバイ両方の仮想ルーターを含むご利用ゾーンのネットワーク帯で許可する設定としてください。 ご利用のネットワークは、クラウ... 詳細表示
クラウドコンソールの次の手順でお申し込みください。 ※ネットワーク定額オプションはゾーン単位のお申し込みとなります。マスターユーザーアカウントにて実施ください。 対象のリージョンより「コンピュート」をクリックします。 左側のメニューから「ネットワーク」をクリックします。 上部のメニ... 詳細表示
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