公開したテンプレートに脆弱性が発見された場合、対応は必要ですか?
利用者に重大な影響を及ぼす可能性がある場合は、テンプレートの再作成をお願いいたします。 影響が軽微な場合には、テンプレートへの説明に利用者への注意を記載してください。 脆弱性の深刻度によっては、弊社にてテンプレートの公開を停止させていただくことがあります。 詳細表示
APIをご利用の際、下記情報が必要です。 エンドポイント API Key Secret Key [クラウドコンソール] > [コンピュート] > 左タブの[API]より確認してください。 また、APIのご利用方法は次のページをご参照ください。 ▼API 開発者向けドキュメント htt... 詳細表示
仮想マシンとNTPサーバーの同期が切れることがあるのはなぜですか?
同一ゾーン内で複数の仮想マシンがNTPサーバーに対して同時にセッションを張ると、NTPサーバーへのアクセスが拒否され、同期が切れてしまうことがあります。 ■原因 仮想マシンがNTPサーバーと同期する場合、仮想ルーターの123番ポートを利用します。 しかし、仮想ルーターが使用できるポートは1セッションにつき1... 詳細表示
IPアドレスのファイアウォールなどの設定は一括ダウンロードできますか。
IPアドレスの次の設定は、クラウドコンソールよりCSVにて一括ダウンロードが可能です。 IPアドレス ファイアウォール ポートフォワード ロードバランサー 手順は次の通りです。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [IPアドレス] の 画面右上に表示される [C... 詳細表示
Mackerelにて監視することができます。 切り替わりが発生すると、Mackerelからconnectivityのアラートが発生します。 なお、mackerel-agentはActive側の仮想ルーターでしか稼働できないため、 切り替わり後は再度mackerel-agentの登録が必要です。 ※... 詳細表示
ボリュームを別のゾーンにある仮想マシンにアタッチできますか?
同一ゾーン内にある仮想マシンにのみアタッチが可能です。 異なるゾーンにある仮想マシンにはアタッチできません。 詳細表示
IDCFクラウド内でkeepalivedを使用する際、VRIDは51番以外をご利用ください。 IDCFクラウドでは上位仮想ルーターでVRID 51番を利用しているため、同一のIDを利用すると、上位仮想ルーターが正常に切り替わらなくなります。 【設定変更方法】 vi /etc/keepalived/keepal... 詳細表示
テンプレートはリージョン間・ゾーン間でコピーが可能です。 下記に手順をご案内します。 クラウドコンソールの次のメニューにアクセスします。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [テンプレート] > コピーしたいテンプレート名を選択 > 「コピー」メニューを選択 ... 詳細表示
VyOS テンプレートで作成した仮想マシンのログイン ID は何ですか?
ログイン ID は、「vyos」です。 詳細な構築・操作方法などは、マニュアルをご参照ください。 ▼IDCFクラウド | VyOS での IPsec サイト間 VPN 接続ガイド(PDF) https://www.idcf.jp/help/cloud/guide/pdf/vyos_cloud.pdf 詳細表示
仮想マシンに設定したセカンダリIPアドレスは、クラウドコンソールからは削除ができません。 APIを利用してIPアドレスを開放してください。 ■セカンダリIP アドレス解放手順 CLI(idcfcloud-cli)でのセカンダリIPアドレス削除方法は次のとおりです。 セカンダリIPアドレスを設定する仮... 詳細表示
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