ファイアウォール機能で特定のIPアドレスからの接続を拒否できますか?
本サービス(IDCFクラウド)の仮想ルーターにて 提供している標準のファイアウォール(Inbound)では、 All Denyの状態となっており、 特定の通信を許可(permit)する仕様となっています。 そのため、特定の接続元IPアドレスのみ拒否設定することは出来ません。 ▼仮想ルーターに含まれる... 詳細表示
APIでルートディスクのスナップショットからボリュームを作成できません。
IDCFクラウドのクラウド基盤ソフトウェアのバージョンアップに伴い、APIによるルートディスクのスナップショットからのボリュームの作成について、次のような変更がございます。 【変更内容】 ルートディスクのスナップショットからボリュームをAPIで作成する場合、 リクエストパラメーターに diskoffer... 詳細表示
不明なプライベートIPアドレスから大量のアクセスがあります。
不明なプライベートIPアドレスから大量のアクセスがある場合、次の2通りの可能性が考えられます。 ■仮想ルーターのIPアドレスからのアクセス ■インフィニットLBのIPアドレスからのアクセス ■仮想ルーターのIPアドレスからのアクセス 次のような場合、仮想ルーターのプライベートIPアドレスが接続... 詳細表示
ISOから仮想マシンを作成しましたが、マウス操作ができません。
VMWare Toolsがインストールされていない場合、マウス操作が出来ません。 IDCFクラウドでは標準でVMware ToolsのISOイメージをご用意しており、仮想マシンにアタッチしインストールすることが可能です。 インストール手順は次のFAQをご参照ください。 ▼VMWare Toolsのインス... 詳細表示
仮想マシンを再起動したら、authorized_keysファイルが空になります
公開鍵を設定するスクリプトの問題により、仮想マシンのOS再起動をしたあとに、authorized_keysファイルが空になってしまうことがあります。 本事象は、IDCFが提供しているテンプレートのうち次のテンプレートをご利用の場合に、仮想マシン作成の際に公開鍵を設定しないと、再起動時にauthorized_... 詳細表示
IDCFクラウドの標準テンプレートの公開期間を教えてください。
IDCFクラウドで提供している標準テンプレートは、新規テンプレート公開後にテンプレートごとに定められている上限数を超えた場合に、もっとも古いテンプレートを非公開とします。 テンプレートごとの基準は次のとおりです。 ■CentOS / Ubuntu / Debian メジャーバージョンごとに、弊社が提... 詳細表示
1アカウントにつき、「40ボリューム(ROOTディスク含む)」まで利用できます。 1台の仮想マシンにアタッチが可能なボリューム数は「29個」までとなります。 (ROOTディスクを除くと「28個」) アカウントのボリューム上限数変更をご希望の場合は、新しいチケットより次の内容を選択の上で、必要情報をご... 詳細表示
可能です。 注意事項や手順等をご確認のうえ、エクスポート機能をご利用ください。 ■注意事項 ・対象ボリュームが仮想マシンにアタッチされている場合は、事前に停止が必要です。 ※仮想マシンを停止せずにエクスポートを実行したい場合は、末尾をご確認ください。 ・エクスポート処理が完了するまで仮想マシンの起... 詳細表示
仮想マシンから送信したメールが外部メールサーバーで迷惑メール扱いされる場合は、次の内容をご確認ください。 仮想マシンのIPアドレスがブラックリストに登録されていないかご確認ください。 ブラックリストについては次のFAQをご確認ください。 ▼仮想マシンから送信したメールが特定の宛先に届きません。 htt... 詳細表示
ゾーンの有効化は無料です。 詳細表示
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