仮想ルーターはMackerelにて監視します。 監視項目は、Linuxのmackerel-agentと、mackerel-agent-pluginsのmackerel-plugin-linuxのメトリックとなります。 詳細は、Mackerelのページを参照ください。 ▼mackerel-agent(外... 詳細表示
GB当たりの月額上限額は、リサイズ前後のボリュームサイズ毎に算出されます。 たとえば、月初から10GBのデータディスクを360時間利用した後に20GBへ変更し、 月末まで360時間利用した場合、次のようにサイズ毎に計算いたします。 【10GB * 360(h) * 0.04円】+【20GB * 360(... 詳細表示
仮想マシンのカーネルやパッケージ等をアップデートしてもいいですか?
お客さま側にてご希望のカーネル、パッケージ等のアップデートを行っていただいても問題ございません。 ただし、仮想マシンのOSおよびアプリケーションはお客さま管理領域となるため、アップデートなどにつきましてはお客さまのご判断の上で実施してください。 その際、アップデート後の推奨環境に適した仮想マシンスペックをあ... 詳細表示
1アカウントにつき、リージョンごとに【最大20台】の仮想マシンがご利用可能です。 クラウドコンソールの次のメニューにて、利用可能なリソース数と現在利用中のリソース数をご確認いただけます。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [リソースリミット] リソース上限値の変更をご希望の場... 詳細表示
ご利用可能です。 弊社では「idcfcloud-cli」「cloudstack-api」を提供しております。 詳しくは、次のページをご参照ください。 ▼API 開発者向けドキュメント https://www.idcf.jp/api-docs 注意事項) cloudstack-api は開発終了に... 詳細表示
仮想マシンが無い場合、以下の三段階に分けて環境の停止を行うため、永続的な環境の維持はできません。 永続的なクラウド環境の維持をご希望の場合は、対象ゾーンにて仮想マシンの登録が必要です。 (停止した状態の仮想マシンでも問題ございません。) 【クラウド環境の停止ステップ】 (1) 仮想ルーターの停止 ... 詳細表示
上位仮想ルーターでは通信のアクセスログを取得していません。 アクセスログを取得したい場合は、仮想マシン側でお客さまにて設定してください。 なお、IDCFクラウド標準機能のロードバランサーを利用して、分散されている仮想マシンに対して設定する場合は、次のFAQをご参考ください。 ▼ロードバランサー経由の... 詳細表示
登録済みのファイアウォール、ポートフォワード、ロードバランサー、スタティックNATの設定は、クラウドコンソールの次のメニューから変更することが可能です。 [クラウドコンソール] > [コンピュート] > [IPアドレス] ※ルールの右側にある鉛筆マークをクリックすると編集が可能です。 ... 詳細表示
IDCFクラウド提供の標準テンプレートから作成したWindows SQLサーバーでは、 Windows認証モードがデフォルトの設定となっています。(2023年9月時点) このため、SQL Server認証での接続(「sa」アカウントのログイン)を ご希望の場合は、SQL Serverの認証モードを変更し... 詳細表示
次の手順にてゾーンを有効化することができます。 【事前にご確認ください】 IDCFクラウドではリージョンごとにリソースリミットが設定されています。 同じリージョン内にすでに利用中の他のゾーンがあり、リソースリミットに達している場合、そのリージョン内で新しくゾーンを有効化することができません。 リソ... 詳細表示
369件中 211 - 220 件を表示